キングダム ネタバレ 607。 最新ネタバレ『キングダム』605

キングダム607話ネタバレ最新話考察!頭脳戦が激熱すぎる!!

キングダム ネタバレ 607

キングダムのアニメも合従軍編で盛り上がってますね。 2020年7月2日 木 発売号のヤンジャンに掲載予定のキングダム645話のネタバレ考察をお届けします。 では、李牧が解放され、新しい趙王が決まりました。 太子嘉ではなく、新王してついた遷、彼は一体どんな人物に描かれるのでしょうか? また、解放された李牧ですが、今後また牢に入れられてしまうのでしょうか? キングダム646話もどんな展開になるのか楽しみですね。 今回は「【キングダム最新話646話ネタバレ速報】李牧が解放されるが遷が趙王になり趙の行く末は?」と題し紹介していきます。 李牧が解放されたキングダム645話ですが、ここで趙の動向を振り返ってみませんか? これまでの話を読み返したいと思われる場合は、キングダム単行本を電子書籍でお得に読みましょう。 さらには無料で今までのキングダムのアニメもイッキ見できてしまいますよ。 今すぐキングダムを読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 キングダム最新話646話ネタバレ考察 希望が!と思ったがやはり正史通りか… 悲しきかな、賢者が国を守ろうとも王が腐っては国が滅びる… ここからは李牧の処刑 嘉王子の放浪… 李牧グループの大半は死ぬだろうな、カイネ朱原平野に言われた通りになったね — 夢幻 mugen4869 キングダム前話ではついに李牧が解放されました。 しかし、次期王に就いたのは、趙国期待の太子嘉ではなく、遷という見るからに狂っている者です。 この先、李牧の運命は!? また、趙国は一体どうなってしまうのでしょうか? 今後のキングダムの考えられる展開を紹介していきたいと思います。 キングダム最新話ネタバレ考察 これからも趙との戦いが続く? 史実では鄴を落としてから約6年後趙が滅亡しています。 その間に桓騎が趙を攻めるなどして、何度も戦いが起きています。 今回、李牧が解放されたことにより、史実通りに進むであろうと考えられます。 史実では、桓騎がメインとなって話は進みます。 今回即位した遷は幽繆王となり、李牧を大将軍に任命します。 前回、初登場した幽繆王はまだまだ幼くみえましたので、今後の政(まつりごと)は郭開が行いそうです。 また、人を奴隷のように扱う姿から、政よりも人を貶めるような行為に興味があるように感じます。 そう、初期の成蟜のように、いや、それ以上に目をふさぎたくなるような描写がたくさんでてきそうです。 史実においては、桓騎は幾度となく李牧と対戦をすることになり、敗北を繰り返すことになります。 今後、キングダムではこの戦いをどのように描かれるのかによりますが、史実通りにいくと、しばらくは「桓騎VS李牧」の戦いが続くことになるでしょう。 そこに、李信率いる飛信隊・王賁率いる玉鳳隊 ・蒙恬率いる楽華隊がかかわってくるのか、それとも3部隊はべつの戦へと向かうのか、この先の展開が楽しみですね。 キングダム最新話ネタバレ考察 太子嘉は今後どうなる? 太子嘉を廃されてしましましたが、これからの処遇が気になるところですね。 趙王の近衛兵たちは太子嘉たちを取り囲みました。 ということは、また解放された国士たちは牢屋に逆戻りなのでしょうか? 史実では趙にとどまり、王翦に趙の都邯鄲を落とされるまでは趙にいたようです。 キングダムではどのような扱いをされるのか、気になるところです。 そして史実では邯鄲を落とされた後は、代に逃げ亡命政権代を立て、自ら 代王嘉として王になります。 キングダム最新話ネタバレ考察 飛信隊の最初の活躍の場は韓攻め? 将軍になった李信が率いる飛信隊。 鄴に向けて出陣はしたものの、そんな飛信隊の最初の活躍する場所は、韓戦となる可能性もあります。 それは史実から見て、七国の中で一番最初に滅ぶのが趙ではなく韓だからです。 また、この時は謄大将軍が総大将で出陣して韓を滅ぼしているため、李信はここに配属されて副将に就いて出陣するのではないでしょうか? 因みに、史実では韓攻めが終了した後に、「各国を滅ぼした総大将」として李信の名が挙がっています。 そのため、楚の項燕代償軍に倒されるまでは李信の活躍は続いていくでしょう。 キングダム最新話ネタバレ考察 悼襄王の死因が明らかに? 急な心臓の痛みから、そのまま亡くなってしまった悼襄王。 病死とも毒殺ともとれる亡くなり方でした。 悼襄王は身体の弱い王としても有名です。 入浴中の飲酒が原因で死にいたったことも考えられます。 しかし、医者を呼ぼうとしなった美男子たち、現在の李牧処刑などから誰かの陰謀説が優勢ではないかなと思います。 では、一体だれが?と気になるところですよね。 犯人は案外郭開ではないかなと考えます。 何事も捻じ曲げる郭開。 彼は実権が自分の手にと思っているに違いありません。 すでに大人になっていて自分の思いのままに国を動かす悼襄王よりも、愚王というレッテルをはられている遷の方が実権を握れるのではないでしょうか? そのあたりの真相も郭開の口から明らかにされるのではないでしょうか? キングダム最新話ネタバレ考察 郭開が趙を売る? 上でも紹介したように、史実では秦はしばらく趙との戦が続きます。 しかもその戦いは敗戦 続き。 李牧の敏腕さが伝わりますね。 李牧だけでも手を焼きそうですが、そこに司馬尚もくわわることが予想できます。 というのも、史実では 郭開は趙王に「李牧と司馬尚が謀反を企てている」と讒言した。 と記載されているのです。 これだけみると、郭開にとって李牧と司馬尚が邪魔だったように見えますが、実際はそうではありません。 趙をなかなか攻略できない秦は、業を煮やし郭開に多額の賄賂を贈りました。 そして趙を滅ぼすのに邪魔な2人を貶めるために、幽繆王に上の言葉を伝えるよう命じたのです。 これをきいた幽繆王は、この後李牧を殺してしまいます。 史実通りにいくのであれば、趙はこのようにして滅んでいきますが、キングダムの中ではどのように書かれていくのでしょうか。 今後のキングダムの展開に目が離せませんね。 趙王遷のインパクトよ。 今週のヤングジャンプ。 たぶん趙王を毒殺したのは新しい趙王になった末子の遷で、あの子供達を裏で飼い慣らしてたんだと思う。 英書記官は、遺言を読んで遷側の人間に就いて、遷に遺言の存在を伝えて、毒が盛られたんだと予想。 が… 悼襄王もひどかったけど太子遷の暗君ぶりを期待させる描写で素晴らしいですね。 いやぁこういうドイヒーな人物を描けるのも作者の力だと思います、はい。 ただ史実ではこの王様、アホのわりに李朴を大将軍に抜擢し、秦に一泡吹かせてから趙とともに滅ぶんで、秦軍これから大変そうだ。 — 飛優雅-hyuga- higourinikki キングダムネタバレ640話最新話速報 良かった…キングダムの郭開さんはこの画像の通り亡き悼襄王・趙王の無念を晴らす忠臣ルートに乗ったんだね 悼襄王暗殺の黒幕とか訳の分からない意見があって憤慨していた 郭開さんこれから7年にかけて戦争続けまくって国力をボロボロにする李牧一派を止める役を担うとは美味しいな — 瀑布 tornadomilk キングダム最新話640話の内容がわかり次第こちらに追記していきます。 発売日の前の週の火曜日、水曜日には確定するかと思いますので、こちらのページをブックマーク等をして再度訪問ください。 キングダム645話までのネタバレ キングダム645話までのネタバレは、こちらから見れるので気になったキングダムの話のところはチェックして下さいね。 — —.

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キングダム607話ネタバレ予想「王翦と李牧が互いを褒め合う理由」

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本バレ キングダム ネタバレ 607 乱戦になる趙軍と秦軍。 陣形が乱れ、困惑する趙軍に対し 秦軍は、オウセンの的確な指示で 趙軍を打ち倒していく。 雷伯 これほど混戦になるとは、 どうすればいいのだ・・・ オウセンは、混戦の中、 鶴の陣を組むよう指示を出し それに応え秦軍は、 徐々に陣形を整えていく。 李牧 オウセン、こんな混戦の中・・・ しかし、それは賭けにすぎない。 いや、オウセンは賭けをするような 男ではない。 秦軍の陣形は、 着実に完成しつつあり、 オウセンが、最後尾に配置すれば 完了というところまできていた。 しかし、なんと オウセンは、 陣形の先頭に一人たった。 趙軍 !オウセン 秦軍 ! キングダム ネタバレ オウセン 李牧 くっ、まさか、我々があれほど時間をかけて 作り上げた大鶴を一瞬で、返してくるとは・・・ なかなかの怪物ですね、、オウセン 李牧 しかし、動けば同じこと。 こちらの大鶴が上回る! 趙軍の動きに合わせ 動いた秦軍。 その動きに合わせ、趙軍の大鶴が 再び動き始める。 フテイ・カイネ 見たか!大鶴がそんな簡単に 落ちるかよ! オウセン フッ、動けば、起こりが発動するのか、 それならば、こちらも。 秦軍は、再び、陣を組んでいな前線が 前進し始めた。 両翼に伸びきった趙軍は ついに中央を突破されてしまう。 オウセン もろかったな。 さらに浮き上がってきたぞ。 そろそろ仕上げにかかるか。 キングダム ネタバレ 李牧 李牧 まさか、こんなに早く共伯軍が抜かれるとは、、、 そのまま進軍してくる秦軍は、 続いて、雷伯軍と衝突する。 先ほどまで陣を組んでいなかった 秦軍であったが、衝突する寸前に 陣を組み、趙軍を圧倒する。 雷伯 まずい、陣形が崩れ 大鶴も出せない。 李牧 しかたありません。 金毛、出れますか。 金毛 はい。 初日から、うずうずしておりました。 ついに黒洋の恨みを晴らすことができます。 後方から オウセンの軍に突撃する 金毛軍。 そこに、乱戦を抜け 立て直した倉央と糸凌が 立ちふさがる。 金毛 無駄だ。 まずは、お前らから葬ってくれる。 金毛軍と倉央軍が激突する• 最近の投稿• 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 02 カテゴリー• 115• 5 最近のコメント• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に ネタバレ ウォッチャ より• に visiter より• に visiter より• に visiter より• に visiter より アーカイブ•

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【キングダム】645話ネタバレ!李牧は助かったが新たな趙王は遷(せん)

キングダム ネタバレ 607

【 キングダム 607話 あらすじ・ネタバレ 】 李牧の戦術を見抜いた王翦がさらに攻勢を仕掛けます。 【 秦・中央軍 vs 趙・中央軍 】 雷伯の下に各小隊が苦戦を強いられている旨の報告が次々と入ります。 『李牧様を越えるということはあり得ぬが、王翦も近い景色を見ているというのか・・・』 王翦はここで動きます。 「面倒だ まとめて一気に決着をつける」 雷伯軍と戦っていた王翦軍は、共伯軍と戦っていた田里弥軍に強引に合流。 それは敵も友軍も、李牧でさえも予想だにしない展開でした。 これは、場の人間の思考が一瞬停止する程の大奇襲。 この動きに対して最初に反応を見せたのは倉央。 後方待機していた倉央軍本軍を呼びよせ、王翦軍の動きで混戦になっている中に飛び込ませます。 田里弥も王翦が呼び起こした混戦にバタバタしません。 まるで何かを察したように王翦の指示を待ちます。 方や趙軍の傅抵たちは王翦の狙いが分かりません。 王翦が知略を捨て、博打に出たのかと勘繰ります。 ただ、李牧は王翦が博打を打つとは考えていませんでした。 この混戦も何か狙いがあるのだと・・ 王翦は各小隊に指示を出します。 田里弥も倉央も待ってましたとばかりに動きます。 ドドドドドォ 李牧は確信します。 「布陣だ・・・」 李牧の読みは正しく、王翦は大混戦の中で、戦いながら陣を作り上げていっていました。 各小隊が乱戦で込み合う中、移動と戦い、その二つを同時に、尚且つ迅速に行う事は決して易いことではありません。 しかし、さすがは秦国最強部隊。 その難題を各小隊は成し遂げ、この混戦の中で徐々に陣が形成されつつありました。 やっと傅抵ら趙軍の将達もこの混戦の中、王翦に陣を形勢されたことに気付き驚きます。 「な・・・バカな・・・」 これで王翦が最後尾に入れば大鶴の陣が完成され、形勢逆転。 田里弥、倉央の二人は王翦が最後尾に着座するのを待ちます。 しかし、 またしても王翦はここで誰もが予想もしていなかった行動に出ます・・・ ドガラ なんと!王翦は単騎にて最前線のさらに前へ出て来たのです! 傅抵もカイネも末端の兵も、その常識外れの行動に戸惑います。 そして秦側でも王翦の無防備な行動の真意を測りかねていました。 趙軍、秦軍、共に王翦の動きをただ見守るしかない雰囲気となります。 その時・・ ドゴラ なんと!今度は李牧が単騎にて最前線のその前に出て来たのです! さらにザワつく両軍。 「李牧様!?」 「なっ・・・李牧だとォ!?」 一馬身程の間を置き、ついに向かい合う王翦と李牧。 「初めましてですね 王翦」 「よく出て来たな」 先ほどのザワつきは収まり、両軍の兵たちは二人の言葉に耳を傾けます。 李牧が口を開きます。 「降参しなさい そうすれば兵達の命は保証します。 」 李牧は秦軍の兵糧が底をついていること、 もはやこれ以上戦っても秦側は討ち死にか飢え死にしかないこと、 兵站を断ってまで王都圏に侵入した時点で、秦側の負けは決まっていたことを告げます。 これに王翦が応えます。 「笑わせるな 鄴は落ちる」 鄴の食糧が尽き、間もなく鄴が落ちると告げます。 この王翦の言葉に趙軍の兵達に動揺が走ります。 なぜなら、鄴からの火急の報せは、李牧と一部の者だけに止め置き、兵達には知らせていなかったのです・・・ 李牧は兵達の動揺を抑える意味でもこれを否定します。 「落ちませんよ 鄴は決して軽くありませんよ、王翦」 否定はするものの、鄴が落ちない理由は趙国百六十年の歴史の重みという抽象的なもの。 これを一笑する王翦。 「下らんな」 そんな抽象的なもので国は救われないと王翦は断言します。 上に立つ者共が馬鹿の集団であればそれだけで国は亡ぶ。 そして今の趙国が正にソレであると・・ 「お前が消えさえすれば 間違いなく趙は一瞬で亡ぶ」 王翦の言葉が的を射ているのは、傅抵やカイネたち将軍、兵の顔を見ればわかります。 ここで王翦はさらに驚愕の言葉を口にします。 「私と一緒に来い李牧 お前が私と組み 力を貸すなら 二人で全く新しい最強の国を作ることが出来る」 キングダム 第607話 END 【 キングダム 608話 考察 】 ビックリな展開の週でしたね~ 王翦がオウム返しみたいな戦術をしてくるのは予想してましたけど、 まさかのヘッドハンティング! 李牧がそれに乗っかってくるような人物とでも王翦は思ってるのでしょうか。 おそらく思っていないでしょう。 王翦は趙の政的内情を知っていてあんな事を言ったでは・・・ 李牧は王翦の言葉の意味を測るでしょう。 つまり、興味があるフリをするのです。 周りにいる傅抵やカイネは信じないでしょうが、兵達は驚くことでしょう。 李牧様は裏切るおつもりなのか!?と。 結局、李牧は申し出を断ります。 安堵する兵もいれば、フリとはいえ乗っかった李牧に対して猜疑心を抱く者も現れるかもしれません。 【 リアルとフィクションの間 】 どこか両軍余裕ですよね。 このあと王翦も李牧も後ろに下がってリスタートになるのでしょうけれど・・ お互いに認め合っていたとしても・・あまりにクリーン。 始皇帝の兵馬俑坑から出てくる武具で最も多いのは矢です。 弩もたっくさん出ています。 遠くから飛び道具で狙うのです。 前後左右から容赦なく。 暴発兵が一人もいないような展開は綺麗すぎます。 それと・・ 倫理的に漫画ではNGなのか、無理なのかしれませんけれど、 この時代、人肉は食されていました。 赤子や女性ほど美味しくはないそうですが、男性の肉も食されています。 王翦が兵糧の問題をどう解決してこの日まで持ちこたえたのでしょう。 飛信隊もそうです。 首が飛ばされる描写はOKで、人の死肉を茹でて食べたりしてる描写がNGなのは変です。 まして今回の戦いは兵站を切り、制限時間を設けたギリギリの戦いであるハズ。 ところが残念なことに、このギリギリ感を全然感じないのです。 亜光が尭雲と馬南慈の二人から同時に攻められていたときのようなギリギリ感。 それを物語の展開からは感じられないのです。 せめて趙兵と秦兵の動きなり姿を、もっと区別して描いて貰えていたら、展開に少しは感情移入出来たのかなと思います。 リアル一辺倒では面白くないですけれど、 これから先はせめて状況と画は出来るだけ合致させて欲しいと願わずにはいられません。

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