モバマスss エレファント。 【モバマスSS】輝け!なおかれん!|エレファント速報:SSまとめブログ

[B!] 【モバマス】P「付き合って2か月目くらいのlipps」|エレファント速報:SSまとめブログ

モバマスss エレファント

16 ID:7jKqaIFBO P「5歳の猫なんですけどね。 もう最強に可愛くて」 ちひろ「いいですねぇ。 写真とかないんですか?」 P「もちろんありますよ、動画も。 観てくださいこれ」 ちひろ「きゃー茶トラ! 可愛いー!」 P「でしょう」 ちひろ「動画は? 早く観せてください!」 P「ちょっと待ってくださいね」 ちひろ「……はっ!」 ちひろ(後ろからすごい圧を感じる) 凛・まゆ・響子・藍子「……」ゴゴゴゴゴ ちひろ(あれはPラブ勢の一角!? なんであんなに真に迫って……あっ、そうか! 犬や猫などのペットは恋愛の敵!) ちひろ(ペットを愛ですぎて、恋人を作る気がなくなるというのはよく聞く話。 だから危機を感じてるのね) P「ほら、ちひろさんこれですよ」 ちひろ「きゃーー! お腹見せてるー! ボールで遊んでるー!」 P「可愛いでしょう」 ちひろ「めちゃくちゃ可愛いです。 また写真動画撮ったら見せてもらえますか」 P「いいですよ」 ちひろ(でもプロデューサーさん、気をつけてくださいね。 猫に気をとられ過ぎるとアイドルたちがヤバいですから) ちひろ(……というのを声にして忠告したほうがいいんだろうけど) P「ふふ、いやあ本当に世界一可愛い。 59 ID:7jKqaIFBO 凛「ねえ」 まゆ「ええ、マズイですね」 響子「このままだとプロデューサーさん、ペットを可愛がりすぎて恋愛が疎かになっちゃいます」 藍子「どうする?」 まゆ「答えるまでもないですよぉ」 凛「そうだね。 猫には悪いけど」 響子「みんな考えることは同じですね」 藍子「そうと決まれば、さっそく今日実行に移そう」 ちひろ(それにしても、猫可愛かったなぁ。 早く顔が見たい)ガチャ P「ただいまー。 70 ID:7jKqaIFBO 凛・まゆ・響子・藍子「……」 P「……」 まゆ「にゃーん」 響子「にゃんにゃん」 P「……」 凛「なーご」 藍子「みぃ、みぃ」 P「お前ら、なんで人の家で猫のコスプレしてるんだ」 Pの猫(きなこ)「ニャー、ニャー」 P「あ、きなこ」 P(あれ? トイレが綺麗に片づけられてる) 凛「にゃん」スリ まゆ「にゃにゃん」スリスリ P「うおっ! 何してる!?」 まゆ「足にすり寄ってるにゃん」 P「それは見れば分かる! なんで足に……」 響子「プロデューサーさん。 可愛いなあ」ヒョイッ 凛・まゆ・響子・藍子「!?」 きなこ「ニャー」 P「寂しくなかったか?」ナデナデ きなこ「ニャー」 P「そうかそうか」ナデナデ 凛・まゆ・響子・藍子「……」 響子「どうしますか? 完全敗北ですよ」 まゆ「きなこちゃんからプロデューサーさんを奪って、甘えまくる予定だったのに……」 藍子「仕方ないね。 78 ID:7jKqaIFBO 響子「うう……プロデューサーさんは、これからずっときなこちゃんと暮らしていくんですか?」 P「当たり前だろう」 凛「じゃあ恋人とかいらないんだね」 P「恋人?」 凛「ほら、ひとり身の人がペットを飼い始めると、恋愛が疎かになるっていうじゃん」 まゆ「プロデューサーさんは、きなこちゃんと仲睦まじく過ごしていくんですね」 藍子「女性には目もくれず、きなこちゃんと……」 P「……」 P「それとこれとは話が別だろ」 凛・まゆ・響子・藍子「!!」 P「確かにその手の話は聞くし、こうして猫を飼ってみると寂しさも減る」 P「けど、恋愛への欲求は相変わらずだよ。 素敵な人と出会えば付き合いたいとも思う」 藍子「本当ですか?」 P「ああ、確信が持てるな」 響子「よかったぁ……」 P「もしかして、それが理由でこんな奇行を?」 凛「奇行とか言わないでよ」 P「人の家に侵入して水着になって猫の真似するのは完全な奇行だろ」 藍子「水着じゃないです! ちひろさんに貸してもらった猫なりきりセットです!」 P「ほぼ水着みたいなもんだろうが。 18 ID:7jKqaIFBO まゆ「美少女4人が揃いも揃って、こんなにセクシーでキュートな格好してるんですよ?」 凛「普通の男の人なら襲いかかってるよね」 P「まあ正直ドキッとはしたな。 不審者がいるんだから」 響子「ひどいっ!」ガーン P「そう思われるようなことしてるからな」 藍子「で、でも、ちょっとは男心をくすぐりますよね?」 P「……」 凛「大丈夫だよみんな。 プロデューサーの心はちゃんと揺さぶられてる。 普段は常識という皮を被ってるだけにゃん」 P「うるさいわ! それより本当にやめてくれ、頼むから! 世間的に俺が危ういから!」 まゆ「誰も見てないにゃん。 犬もいいけど猫もなかなか」 P(た、助かった……きなこに救われたみたいだ……。 ペットは場を和ませる力があるな) 凛「ねえ、次は私に触らせてよ」 響子「はい、どうぞ」 藍子「ネコじゃらしで遊びたい!」 まゆ「いいですねぇ。 プロデューサーさん、ネコじゃらしありますか?」 P「あるよ。 テレビの横にある棚の上に置いてある」 まゆ「ありがとうございます」 P「……」 P(何故だろう。 嬉しい反面、もったいないことをしたような気持ちが……) P(いやいや、これでいいんだ。 俺はプロデューサーで向こうはアイドル&未成年。 この壁は絶対に越えられないし越えちゃいけない) 凛「プロデューサー、ご飯はあげたの?」 P「皿を見ると食べたみたいだな。 自動でキャットフードが出る機械があるから。 というか俺にも触らせてくれ!」ナデナデ まゆ「まゆも猫みたいに触ってくれると嬉しいのに」ボソッ P「よしよしよし。 07 ID:7jKqaIFBO (翌日) P「ということがあって、ペットの可愛さの力を感じましたよ」 ちひろ「きなこちゃん可愛いですしね。 私も猫飼おうかなー」 P「お、飼いますか?」 ちひろ「でもなぁ」 ちひろ(私こそ、ペットを飼っちゃうと恋愛が疎かになっちゃう可能性が……) ちひろ「今はまだ保留ですね」 P「そうですか。 その気になったらいつでも相談に乗りますよ」 ちひろ「ありがとうございます」 P「っていうかちひろさん、なんでアイドルに猫のコスプレを貸したんですか」 ちひろ「すみません。 凛ちゃんたちの圧がすごくて、つい」??? 「……」ゴゴゴゴゴ ちひろ「!!」ビクッ P「どうしました?」 ちひろ「い、いえ」 ちひろ(後ろには……誰もいない。 今感じた威圧感は気のせい?)??? 「……」 ~~~~~~ P(ふぅ、今日も早く帰って来れたな。 というか捕まえてないですよ、勝手に上がり込んできたんでしょう!」 留美「プロデューサー君、私とっても傷ついた。 くちゅんっ」 P「本当にごめんなさい。 でも……」 瑞樹「ええ、分かってる。 分かってるからもう言わないで。 内心、私たちも無理があるって思ってるから」 P「瑞樹さんたち、何故こんな……大体予想はつきますけど」 早苗「察しの通りよ。 凛ちゃんたちがプロデューサーに誘惑云々言ってたのを聞いて、私たちも参加しようと思い立ったの」 瑞樹「ドン引きされるか魅了できるかの二択で賭けに出たんだけど……結果はこの通りね」 P「いや、まあセクシーだとは思いますけどね」 留美「本当? くちゅんっ」 P「はい。 ただもうちょっと衣装を大人っぽくしたほうがいいです。 74 ID:7jKqaIFBO 瑞樹「なに美優ちゃん」 美優「き、着替えてもいいですか……?」モジモジ 早苗「ダメよ! せっかくなんだからもっとアピールしなきゃ!」 留美「セクシーって言ってくれたんだものね。 子供にはない大人の色気を出すのよ。 くちゅんっ」 P「留美さん、ずっとくしゃみしてますけど、辛いなら外に出たほうが」 留美「晶葉ちゃんに薬をもらったから、100%とまではいかないけど平気よ」 美優「色気なんて……そんなこと、私には無理です……っ」 瑞樹「そうでもなさそうよ。 58 ID:7jKqaIFBO 美優「他の方よりも、私を……」 P「話が飛躍しすぎですって!」 早苗「そうよ美優ちゃん! ポイントがちょっと加算されただけでゴールはしてないわ!」 美優「……わ、私! お料理、お洗濯、お掃除、どれも平均以上にこなせます!」 瑞樹「猫コスと全く関係ないアピールをしてきたわね」 留美「私たちだってハイレベルでこなせるわよ。 良妻度をパーセンテージで示したら余裕の90越えよ、くちゅんっ」 P(数値の測り方を知りたい) 美優「私! プロデューサーさんが望むなら、どんなコスプレだってします!」 P「えっ」 早苗「マズイわ、効いたみたい」 P「い、いやいや効いてませんよ!」 瑞樹「本当に? 美優ちゃんの色んなコスプレ見てみたいとか思ってない?」 P「……」 瑞樹「思ってるのね」 P「少しだけ」 美優「プロデューサーさん、それじゃあ私を……」 P「だから話が飛躍しすぎですよ!」 美優「エッチなコスプレも頑張ります」 P「…………」 早苗「ヤバい揺らいでる」 瑞樹「プロデューサーも男だもの、仕方ないわ」 P「た……確かに揺らいだのは認めますけど、ダメです。 47 ID:7jKqaIFBO P「そ、そんなことしても無駄ですよ! 俺はプロデューサーとして、アイドルとの距離感を一定に保ち続けますから! 今までも、そしてこれからも!」 美優「プロデューサーさん」 美優「だ……大好き、にゃんっ……」カァァ P「」 瑞樹「あっ、大ダメージねこれ」 留美「胸に抱きつきながら上目遣いで告白。 ポイントを押さえてるわね」 早苗「2人とも、冷静に分析してる暇は無さそうよ。 このままじゃ……」 瑞樹「そうね。 この状況、私たちに不利すぎるわ」 留美「どうする?」 早苗「どうするって……」 瑞樹「……出直す?」 瑞樹・早苗・留美「……」 瑞樹「み、美優ちゃん! 今日はこのへんにしときましょうか!」ガシッ 美優「え?」 早苗「プロデューサー君が困ってるし、離れましょう!」グイグイ 美優「ええ!? そんな! あと一押しなのに!」 P(た、助かった……!) 美優「みなさん、私がリードしたからってこんなこと……ズルいです! それぞれの邪魔はしない約束じゃなかったんですか!」 瑞樹「だって、猫のコスプレが効いてるの美優ちゃんだけなんだもの……」 留美「同じ装備でもつけている人によってプラスにもマイナスになる。 それって不公平じゃない?」 美優「承知の上では……」 早苗「悪いとは思ってるのよ。 お詫びと言ってはなんだけど、今度予約制の高級エステに連れていくから」 留美「プロデューサー君をかけたバトルはまたの機会に。 34 ID:7jKqaIFBO 留美「ということでプロデューサー君、私たちもう帰るわ。 くちゅんっ」 P「あ、はい……ってその恰好でですか!?」 早苗「さすがに捕まるわよ。 玄関で着替えさせてもらってもいいかしら?」 P「もちろんです」 早苗「ありがとう。 美優ちゃん、行きましょうか」 美優「うう……プロデューサーさん、明日のお仕事よろしくお願いします……」 P「瞳子さんと写真集の撮影でしたね。 プロデューサーである以上は、アイドルとは一定の距離を保たないといけないのに) P(美優さんもだけど、実は瑞樹さん、早苗さん、留美さんの恰好もグッときたんだよな……しっかりしろ俺!) きなこ「ニャー」スリスリ P「きなこ、オヤツ食べるか?」 きなこ「ニャー」 P「よしよし、今あげるからな……っと、そうだ。 着替え終わったら4人を送っていかないと」 (翌日) P「ちひろさん、もうアイドルに猫のコスプレ貸すのやめてもらえませんか」 ちひろ「すみません、すさまじい威圧感に負けてしまって。 今後は絶対に貸しませんから」 P「というか何着持ってるんですか?」 ちひろ「8着ですね。 凛ちゃんや瑞樹さんたちにはクリーニングして返していただく予定ですし、在庫はありませんよ」 P「ならいいですけど」 ちひろ「それよりプロデューサーさん、きなこちゃんの新しい画像は無いんですか? 動画でもいいですよ」 P「昨日撮影しましたよ。 ぜひ観てください」 ちひろ「きゃーー! ボールころころ転がしてるー! お尻ふりふりして飛びかかる準備してるー!」 P「可愛いですよね」 ちひろ「すごく癒されます……よければ画像いただけませんか?」 P「いいですよ。 45 ID:7jKqaIFBO ちひろ「はぁ~……本当に可愛いですねぇ。 触ってみたいなぁ」 P「触りますか?」 ちひろ「へ?」 P「人懐こいので初対面の人でも触らせてくれますよ」 ちひろ「……えっと……」 ちひろ(つまりそれって『俺の家に来ないか?』ってこと?) P「あー、でも俺の家に上がるのは嫌ですよね」 ちひろ「そんなことないですよ。 プロデューサーさんさえよければ、今度きなこちゃんと会いたいです」 P「本当ですか! データで見るのと実際に見るのとじゃ、可愛さが違いますよ! いつ空いてます?」 ちひろ(すごいグイグイ来る。 飼い猫を見せたくて仕方ないって感じね)フフ ちひろ「明後日の夜とかどうですか」 P「大丈夫ですよ」 ちひろ「じゃあ予定開けておきます。 32 ID:7jKqaIFBO おまけ (別の日) P(今日もなんとか早く帰って来れた。 きなこと遊べるぞ) P(……さすがにもうアイドルが侵入してたりしないよな? 猫コスの在庫は無いって言ってたし) P「ただいまー」ガチャ ニャー ニャー P(この声を聴くと体の疲れが吹っ飛ぶよ) P「きなこー、今日はどんな遊び……を……」 みりあ・桃華・千枝・ありす「……」 P「……」 みりあ(チアガール猫ver. )「にゃーんっ!」 桃華(メイド猫ver. )「にゃん!」 千枝(体操服猫ver. )「み、みゃあ……」 ありす(スク水猫ver. 20 ID:7jKqaIFBO 力尽きて子供組は書けなかった 読んでくださってありがとうございました コメント一覧 28• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 00:09• ありすは俺が預かろう• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 00:31• アウト? セーフでしょ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 00:41• 子猫のきなこって、嫌パンの人のあの子が思い浮かんでしかたがない いやあの子めっちゃ威嚇しまくりだけど• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 00:46• 猫のコスプレをして、「みぃ、みぃ」と鳴く藍子を想像したら凄く昂りました…… とりあえず美優猫は種付けしときます• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 02:44• 前川の出番なし!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 02:46• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 03:55• ペロとの絡みも無いのか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 06:03• いいわあ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 06:29• 敗因は複数人で押し掛けたことだな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 06:41• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 07:58• 数の利を生かさず押し倒さなかったのが敗因だな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 11:28• >人はみんな変態だにゃん。 普段は常識という皮を被ってるだけにゃん 今日一の名言きたな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 16:59• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 19:25• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 20:08• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 11:52• 元祖猫系アイドルのあにゃんのお株を奪う大暴挙• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 11:57• 前川、憤死!!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 13:13• せっかくのチャンスなのに前川さぁ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 13:16• >1 では、みりあを預かります• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 13:22• 前川「大事なビジネスパートナーを自分から関係壊しに行くとか狂気の沙汰だと思います」• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 20:03• 川島にゃん一匹ください• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月05日 20:25• かーっ!美優にゃんはいやしか女ばい!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月06日 05:05• ロリ組こそ本番だろさぁ執筆作業に戻るんだ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月07日 18:22• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月06日 18:15• 俺の猫じゃらしを……• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月07日 00:12• 誰にでも懐くんじゃなくて知ってるアイドルに助けを求めてるんだよ この猫は実はみくにゃんだったんだよ!!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月07日 08:43• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年07月14日 01:50• 5歳の猫を飼うって結構難しいと思うんだけど… ペットショップやブリーダーからは年齢上過ぎて手に入らないだろうし、拾った猫や保健所だとそもそも年齢曖昧だし 誰かが飼ってた猫を貰った可能性?.

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[B! SS] モバP「もう疲れたんだ……」|エレファント速報:SSまとめブログ

モバマスss エレファント

お疲れ様」 奈緒「流石に今日は早いんだな」 加蓮「ふふっ、なんだか早起きしちゃってさ」 奈緒「やっぱり、なんだかんだ気になってるんだろ」 加蓮「ま、そうなのかもね」 奈緒「わくわくしてると変に早起きしちゃうこと、あるもんな」 加蓮「そうだね。 もしくは、家の隣で朝5時から爆音の工事が始まったことも関係あるのかな……」 奈緒「じゃあそれだよ。 そろそろ慣れてくれてもいいのに」 奈緒「……悪いけど、その類のジョークを笑って流すようになったら、あたしは加蓮の隣にいるべきじゃないと思うから」 加蓮「……かっこいいね。 惚れちゃいそう」 奈緒「またそういう冗談を言う……」 加蓮「これは冗談じゃないよ? 私の中の惚れちゃいそうランキング、奈緒は3位だもん」 奈緒「何だそのランキング……。 光栄……なのか? まあ、嫌われるよりはいいのか」 加蓮「ちなみに1位はポメラニアンで、2位はアルパカ」 奈緒「前言撤回させてもらう。 少なくともあたしのプロデューサーも、ファンも、神谷奈緒を一番上まで押し上げようって頑張ってくれたんだ。 あたし自身が変な予防線を張るわけにはいかない。 今までトップになるために努力してきたし、そうなるって信じてる」 加蓮「……かっこいいね。 第9回総選挙、結果発表です!』 加蓮「あ、始まった」 奈緒「確か、10位からだよな」 『10位:速水 奏』ドン! 奈緒「おー、智絵里も安定してるよなー」 加蓮「ちなみに智絵里、垂直跳びがめちゃくちゃ苦手で、20センチくらいしか浮かないらしいよ」 奈緒「これあれか? 選挙速報でテレビの左下の方に出てくるプチ情報みたいなやつなのか?」 『8位:新田 美波』ドン! 奈緒「やっぱり見慣れたメンツになってくるよな……」 加蓮「ちなみにまゆ、輝子とPのきのこたけのこ戦争を終わらせるために毎日きのこの山とたけのこの里を食べて『どちらもとっても美味しいですよ……!』って言い続けたらちょっと体重が増えたらしいよ」 奈緒「かわいいかよ」 『6位:高森 藍子』ドン! 奈緒「お、パッション初入賞は藍子か。 奈緒」 奈緒「……ああ、ありがとう。 加蓮」 『3位:一ノ瀬 志希』ドン! 奈緒「おっと、そうこうしてる間にトップ3の発表に入ってる。 志希か」 加蓮「志希、心配したファンからレトルト食品が大量に送られてくるらしいよ」 奈緒「実家の仕送りか?」 『2位:鷺沢 文香』ドン! 奈緒「文香も常連だよなー」 加蓮「文香、心配したファンからレトルト食品が大量に送られてくるらしいよ」 奈緒「デジャヴじゃねえか。 加蓮「わ、いきなり言う」 奈緒「お前が変なボケを挟んだからだろ……ふぅ……」 加蓮「……」 奈緒「おめでとう。 51 ID:q7H3q4I30 奈緒「とにかく、来年は加蓮に続いて、トライアドをシンデレラガールユニットにしてやる」 加蓮「ふふっ、頼もしいね」 奈緒「そうと決まれば、ちょっと体を動かそうかな。 ずっと座ってて肩が凝っちまった」ググーッ 加蓮「それなら私も……」 奈緒「おいおい、加蓮はこの後、インタビューとかあるんだろ?」 加蓮「大丈夫だって! 軽くだからさ」 奈緒「まあ、いいけど……それじゃ、行くか」 加蓮「うん! 頑張ろうね。 100キロマラソン!」 奈緒「馬鹿野郎」 おわり コメント一覧 7• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月10日 18:39• 加蓮一人でもここまでツッコミ入れ続けるんだから文香志希楓さんまで合流したら奈緒がツッコミ過労死するんじゃないか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月10日 20:56• 自演くんの作品やんけ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月10日 21:53• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月10日 22:24• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月11日 08:57• 渋やと読めると思うけど、そこでも小出しで不評やからな。 下手したら検索妨害とか言われとる。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月11日 00:58• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月13日 01:25• 今回は加蓮ちょっとおとなしめのような気がする。 とりあえず二人ともおめでとう!.

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お疲れ様」 奈緒「流石に今日は早いんだな」 加蓮「ふふっ、なんだか早起きしちゃってさ」 奈緒「やっぱり、なんだかんだ気になってるんだろ」 加蓮「ま、そうなのかもね」 奈緒「わくわくしてると変に早起きしちゃうこと、あるもんな」 加蓮「そうだね。 もしくは、家の隣で朝5時から爆音の工事が始まったことも関係あるのかな……」 奈緒「じゃあそれだよ。 そろそろ慣れてくれてもいいのに」 奈緒「……悪いけど、その類のジョークを笑って流すようになったら、あたしは加蓮の隣にいるべきじゃないと思うから」 加蓮「……かっこいいね。 惚れちゃいそう」 奈緒「またそういう冗談を言う……」 加蓮「これは冗談じゃないよ? 私の中の惚れちゃいそうランキング、奈緒は3位だもん」 奈緒「何だそのランキング……。 光栄……なのか? まあ、嫌われるよりはいいのか」 加蓮「ちなみに1位はポメラニアンで、2位はアルパカ」 奈緒「前言撤回させてもらう。 少なくともあたしのプロデューサーも、ファンも、神谷奈緒を一番上まで押し上げようって頑張ってくれたんだ。 あたし自身が変な予防線を張るわけにはいかない。 今までトップになるために努力してきたし、そうなるって信じてる」 加蓮「……かっこいいね。 第9回総選挙、結果発表です!』 加蓮「あ、始まった」 奈緒「確か、10位からだよな」 『10位:速水 奏』ドン! 奈緒「おー、智絵里も安定してるよなー」 加蓮「ちなみに智絵里、垂直跳びがめちゃくちゃ苦手で、20センチくらいしか浮かないらしいよ」 奈緒「これあれか? 選挙速報でテレビの左下の方に出てくるプチ情報みたいなやつなのか?」 『8位:新田 美波』ドン! 奈緒「やっぱり見慣れたメンツになってくるよな……」 加蓮「ちなみにまゆ、輝子とPのきのこたけのこ戦争を終わらせるために毎日きのこの山とたけのこの里を食べて『どちらもとっても美味しいですよ……!』って言い続けたらちょっと体重が増えたらしいよ」 奈緒「かわいいかよ」 『6位:高森 藍子』ドン! 奈緒「お、パッション初入賞は藍子か。 奈緒」 奈緒「……ああ、ありがとう。 加蓮」 『3位:一ノ瀬 志希』ドン! 奈緒「おっと、そうこうしてる間にトップ3の発表に入ってる。 志希か」 加蓮「志希、心配したファンからレトルト食品が大量に送られてくるらしいよ」 奈緒「実家の仕送りか?」 『2位:鷺沢 文香』ドン! 奈緒「文香も常連だよなー」 加蓮「文香、心配したファンからレトルト食品が大量に送られてくるらしいよ」 奈緒「デジャヴじゃねえか。 加蓮「わ、いきなり言う」 奈緒「お前が変なボケを挟んだからだろ……ふぅ……」 加蓮「……」 奈緒「おめでとう。 51 ID:q7H3q4I30 奈緒「とにかく、来年は加蓮に続いて、トライアドをシンデレラガールユニットにしてやる」 加蓮「ふふっ、頼もしいね」 奈緒「そうと決まれば、ちょっと体を動かそうかな。 ずっと座ってて肩が凝っちまった」ググーッ 加蓮「それなら私も……」 奈緒「おいおい、加蓮はこの後、インタビューとかあるんだろ?」 加蓮「大丈夫だって! 軽くだからさ」 奈緒「まあ、いいけど……それじゃ、行くか」 加蓮「うん! 頑張ろうね。 100キロマラソン!」 奈緒「馬鹿野郎」 おわり コメント一覧 7• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月10日 18:39• 加蓮一人でもここまでツッコミ入れ続けるんだから文香志希楓さんまで合流したら奈緒がツッコミ過労死するんじゃないか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月10日 20:56• 自演くんの作品やんけ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月10日 21:53• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月10日 22:24• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月11日 08:57• 渋やと読めると思うけど、そこでも小出しで不評やからな。 下手したら検索妨害とか言われとる。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月11日 00:58• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月13日 01:25• 今回は加蓮ちょっとおとなしめのような気がする。 とりあえず二人ともおめでとう!.

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