渋谷 クルド 人。 【炎上】クルド人に暴行した警官、ノーマスク指摘され逆ギレか 渋谷署前で抗議デモ「外国人を差別するな」 │ 黒白ニュース

クルド人男性へのあまりに酷い暴行。なぜ渋谷警察署に抗議する人が集まったのか?

渋谷 クルド 人

なぜか立憲民主党の有田芳生議員が、クルド人活動家の悪辣な手口をツイッター上に晒し上げていることが話題になっている。 先日、アメリカのアンティファ暴動に呼応した日本での謀略デモ、クルド人による運動を取り上げたが、そこで次のように述べていた。 「事件からデモまでの手際が良すぎるのもおかしい。 当初から、警察を挑発して抵抗して拘束させ、抗議活動を起こすつもりだったのではないか、という見方もある。 そしてそれはクルド人が計画したものではなく、背後に計画したものがいるのだろう。 警察庁に映像前後の事実確認を行いました。 運転免許証の提示を求めたが急発進。 警察庁に映像前後の事実確認を行いました。 運転免許証の提示を求めたが急発進。 (以上) — 有田芳生 aritayoshifu 黒塗りのBMWがパトカーを急速度で追い越して挑発し、免許も提示せず逃走しようとする外人がいて、警察が拘束しないわけがない。 やはり当初から、警察に拘束させ、あわよくば手を出させて負傷して、それを針小棒大に騒ぎ立てて「人種差別の抗議デモ」に仕立てるつもりだったのだ。 警察官の対応には何ら問題ないことがわかった。 いや、免許不携帯なのに開放してはいけないのでははないか。 むしろ手ぬるいと批判を受けねばならぬくらいである。 しかし有田議員が、なぜこのようなことをしたのだろうか。 有田議員といえば、日本版アンティファ(旧しばき隊、CRAC)らと親交があり、むしろ彼らの側に立ってデモを養護して体制批判でもしそうなところだ。 (参考画像:アンティファのうちわを手に微笑む有田議員) (参考画像:今回の抗議デモにも深く関わったクルド人活動家と手を取り合う有田議員はじめ民主党の面々) もしかすると、手を組んでいるときは、まさかアンティファ(しばき隊)がそこまで筋の悪いものとは思っていなかったのかもしれない。 数日前に、アメリカのトランプ大統領からアンティファがテロ組織認定を受けたので、慌てて掌返しをしたというわけだ。 左翼活動家、民主党系議員の変わり身の速さだけはすごいものがある。 自分の主張の役に立ちそうなときだけは利用して、いざ自分の立場まで危うくなりそうになったら、あっさりとトカゲのしっぽのように切り離す。 ヤクザも真っ青の利己主義である。

次の

渋谷署警官によるクルド人暴行に再び抗議デモ。アメリカのヘイトクライムへの抗議も

渋谷 クルド 人

人間バリケードを作る警察官たち デモ参加者の一人が、実際は侵入していないのに(映像が残っている)「建造物侵入罪」で現行犯逮捕され、その様子を近くの歩道橋から多くの一般市民が凝視。 現場は騒然たる雰囲気に包まれた。 コトの発端は5月22日。 渋谷区内で在日15年のトルコ国籍のクルド人男性チェリク・ラマザンさん(33歳)が車を運転中に職務質問を受けたのだが、 足を蹴られたり、首を抑えられるなどの威圧行為を受けたことへの抗議行動だった。 5月23日に投稿したクルド人への警察の威圧行動映像。 理由不明で威圧され怪我したことで、本人は本日警察を提訴したようだ。 事件当時、物々しい現場を周辺で撮影した人もいて、クルド人男性は頼んでその映像を入手。 クルド人男性は何度も「なんにもしていないのに!」と訴えている。 — 樫田秀樹 kashidahideki その様子を車内にいたラモさんの友人がスマホで撮影。 その映像がTwitterに投稿されると数日で視聴数が100万回を超えるのだが、それを見た一人である鈴木堅登さんはすぐに渋谷警察署にデモ申請をして、今回の抗議行動が実現した。

次の

クルド人男性が路上で渋谷署の警察官にボコボコにされた動画が拡散、渋谷警察署前に多くの人が集まり抗議、逮捕者も出る騒ぎに

渋谷 クルド 人

外国人が虐待されているからだ」と予告するメールが届いていたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。 渋谷署前には先月、東京・渋谷の路上で警視庁の警察官から威圧的な職務質問を受けたなどと主張するクルド人男性の支援者らが詰めかけ、逮捕者が出る事態になっていた。 警視庁が威力業務妨害容疑などを視野に調べる。 捜査関係者によると、メールは10日、渋谷署と東京入国管理局に届いた。 米政府が過激な極左組織と認定する「アンティーファ(ANTIFA)で活動している者」を名乗り、文面には「6月12日の午後3時半に手榴弾2個を爆破させる。 失敗した場合は、1時間後に仲間2人とともに関係者を包丁で切りつける」などと記されていた。 動機については「外国人が虐待されているから」としていた。 渋谷署をめぐっては、クルド人男性が先月下旬、車で渋谷区内を移動中に警視庁の警察官に職務質問を受けた際、威圧的な態度を取られ、地面に引き倒されるなどの暴行を受けたと主張。 男性の友人がその様子を動画撮影し、SNSに投稿したことで拡散し、支援者らが同月30日、JR渋谷駅周辺や同署前で抗議デモを実施していた。 インターネット上などでは、同時期に米国で起きた白人警察官による黒人男性暴行死事件の構図と同一視する主張があり、今月6日に渋谷駅前であったデモでは、参加者が「黒人の命が大事」「外国人差別をやめろ」と英語や日本語で書かれたプラカードを掲げた。 警視庁はクルド人男性への職務質問について、「前段に、パトカーを急発進で振り切ろうとするなどの行為があった。 適切な職務執行だったと考えている」としている。 メールを受け、東京入管は12日の窓口業務を中止すると発表した。

次の