ロジクール キーボード マウス。 ロジクールマウスのおすすめ人気ランキング10選【ワイヤレスも!】

複数のPCを1台のマウスで操作!ロジクールFLOWがすごい!【設定方法・使い方】

ロジクール キーボード マウス

「まるで魔法のよう」というセリフはこのためにあるのかもしれない。 6月上旬、複数のパソコンの画面を1つのマウスで自由に行き来して作業できる製品が発表された。 ロジクールの「Flow」と呼ばれる技術がその核となる。 そこで今回は、その「Flow」技術を採用したモバイルマウス「MX ANYWHERE 2S」とデスクトップでの利用に最適な「MX MASTER 2S」の2モデルを紹介する。 まずは手のひらに収まるサイズの「MX ANYWHERE 2S」からご紹介しよう。 サイズは100. 6(H)mmで、重さは106g。 モバイルデバイスとして持ち運んでもさほど苦にならない大きさと重さだ。 ボタン数はチルト機構を含めて7つ。 ジェスチャー機能に対応しているので、4つのジェスチャーを活用すれば、ボタン数としては十分だ。 サイドにはボタンが2つ、左右クリックとホイールのチルトが2つ、ホイール手前に1つボタンがある。 バッテリーを内蔵した充電式で、マウスの先端にMicro-USBコネクターを備えている。 1回の充電で約70日間はもつとのことなので、頻繁に充電する必要はない。 底面には電源スイッチとマシンとペアリングするためのボタンがあり、同梱のUnifyingレシーバーかBluetoothで接続する。 ケーブルは同梱されているがACアダプターはない。 1つしかないので、Bluetoothに対応していないマシンの場合、もう1つ入手する必要がある。 マウスを利用するにはロジクールのサイトから「Logicool Options」ソフトウェアをダウンロードし、インストール必要がある。 インストールを実行すると、マウスを接続する設定も行なえ、すぐに利用できるようになる。 各種ボタンやスクロールの設定方法は、従来のロジクールのマウス設定とあまり変わらないが、割り当てられる項目はかなり増えている。 アプリごとにボタンやジェスチャーの割り当てを変えられるので、自分なりにカスタマイズしたらかなりサクサクと作業をこなせそうである。 そして、今回の目玉である「Flow」機能だ。 従来の製品でも3つのマシンとペアリングできる製品はあったが、このFlow機能を利用すると、ボタンを押して操作するパソコンを切り替えるという操作が不要になる。 2画面でパソコンを利用しているのと同じように、ディスプレー間をマウスでカーソル移動させると、自動的に接続が切り替わって、さもカーソルがディスプレーを移動したかのように操作できる。 マシンの切り替えに多少ラグは発生するが、ボタンを押して切り替える操作より断然ラク。 慣れてしまえば、そんなに気にならないはずだ。 このFlow機能のスゴさは、マウスが切り替わるだけではない。 マシン間でコピー&ペーストもできるのだ。 コピー&ペーストできるのは何もテキストだけでない。 画像などのファイルもコピーできるものは何でもペーストできる。 これは、複数のマシンを同時に利用している人にとっては超便利な機能で、共有フォルダー経由やUSBメモリーなどを介さなくても手軽にコピーできてしまう。 OneDriveなどのクラウドストレージに置いておけばいいじゃんと思われるかもしれないが、反映されるまでラグがあるのと、入れて取り出してという手間と時間を考えたら、コピペしたほうが断然速い。 コピペに関してはいろいろ実験してみたので参考にしてほしい。 NASから直接ファイルをコピーすると14秒程度。 Flowを使ってパソコンAからパソコンBへのコピーだと、23秒程度だったので、多少遅くなるが手間を考えれば十分だろう。 このFlow機能を利用するには、どちらのマシンでも「Logicool Options」ソフトウェアを導入する必要があり、どちらのマシンでも1つのマウスをペアリングしておくこと。 あと、同一LAN内にマシンがあることが必要なため、LANを組んでいない環境では利用できない。 複数のマシンを持っている人ならLANを組んでいないことは考えづらいが、外出先でも利用したいときは、LAN環境があるか確認するか、モバイルルーターなどを持参して接続する必要がある。 どちらかのマシンで設定すれば、即反映される。 2画面の設定のように、ディスプレーの位置を指定でき、カーソルが行き来する位置を設定できる。 移動する際は「Ctrlキー」を押しながらでないと移動できない設定もでき、画面の端で作業することが多い場合に有効だ。 また、隅だけ移動しない領域を設ける設定もある。 例えば、ウィンドウの閉じるボタンを押すとき、思わず行き過ぎても大丈夫なので設定しておくと便利だ。 カーソル移動先のマシンの液晶ディスプレーが省電力モードで消灯した状態なら、切り替わって画面は復帰するが、パソコン自体がスリープモードになっていると移動はできない。 その際マウスが行き来できる部分が緑色の帯で示してくれる。 マウスを触った感じは適度な重さもあり、安定して動かせる。 ホイール部分は押すとクリック・トゥ・クリックスクロールと、スムーズスクロールが切り替えられ、必要に応じて使い分けられる。 ホイール手前のボタンは、初期設定ではジェスチャーに割り当てられており、押しながら上下左右に動かすと割り当てられた機能を実行できる。 ボタンを押す場合、人差し指を曲げて押すことになるので、押しながら動かすのは頻繁に使うと疲れるかもしれない。 サイドのボタンにも割り当てられるので、頻繁に利用する場合は、設定の変更をおすすめする。 もう1つの製品「MX MASTER 2S」は、ガッツリとマウスを覆うように持って使うタイプ。 サイズは126. 7(H)mm、重さは145g。 ボタン数は7つ(ホイール押し込みを含む)で、個人的にはサイドに3つボタンがある点がうれしい。 ただ、親指の下側にあるボタンはマウスを握りながらだと押せない位置にあるので、頻繁に使うボタンに設定すると使いづらいかもしれない。 初期設定ではジェスチャーボタンが割り当てられている。 こちらもバッテリー内蔵でMicro-USB端子がマウスの先端にあり、1回の充電で約70日間使用可能。 底面には電源スイッチとマシンとペアリングするためのボタンがあり、同梱のUnifyingレシーバーかBluetoothで接続して利用するのもMX ANYWHERE 2Sと変わらない。 しかし、Unifyingレシーバーの出っ張りはこちらの方が大きい。 MX ANYWHERE 2Sと違うのは、SmartShift機能に対応し、ホイールの回転具合によって、クリック・トゥ・クリックスクロールとスムーズスクロールが自動で切り替えられる。 ホイールの手前のボタンでも切り替えられるが、他の機能に割り当てることも可能だ。 また、サイドにサムホイールがあるため、ホイールのチルトはない。 チルト操作で左右スクロールをさせるのは微妙と感じていた筆者は、サムホイールの回転が重い設定になっていて、微調整しやすく感じた。 スムーズスクロールより重いので微調整しやすい。 Flow操作に関してはMX ANYWHERE 2Sと同じなので割愛するが、マウスの使い勝手的にはマウス全体に手を乗せて操作するタイプなので手首部分を浮かすことができ、負担がかかりにくく疲れにくいかもしれない。 筆者は普段、手首をサポートするクッションを置いてマウスを操作しているが、それでもかなり負担がかかる。 逆にこのマウスを使うときは、クッションがあるとかえって使いづらいので、クッション不要で利用できるこういうタイプのマウスのほうが向いているかもしれない。 価格はMX ANYWHERE 2Sが1万円前後、MX MASTER 2Sが1万2800円前後。 ちなみに、Flowに対応したキーボードもある。 対応キーボードも利用することで複数マシンを1セットのキーボードとマウスで操作できるようになり、机の上もスッキリし、かなり使い勝手が良くなるはず。 発売されたばかりでかなり人気が高い商品なので、欲しい人は即ポチったほうがいいだろう。 価格差は3000円程度なので、どちらのマウスを選ぶかは利用シーンと、ボタンの配置の好みに合わせて選ぶといい。 筆者も複数マシンを扱っているので、このシステムはぜひ導入したい。 9,943円• 12,643円.

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ロジクールのワイヤレスキーボードを認識しない!unifyingの設定方法

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「まるで魔法のよう」というセリフはこのためにあるのかもしれない。 6月上旬、複数のパソコンの画面を1つのマウスで自由に行き来して作業できる製品が発表された。 ロジクールの「Flow」と呼ばれる技術がその核となる。 そこで今回は、その「Flow」技術を採用したモバイルマウス「MX ANYWHERE 2S」とデスクトップでの利用に最適な「MX MASTER 2S」の2モデルを紹介する。 まずは手のひらに収まるサイズの「MX ANYWHERE 2S」からご紹介しよう。 サイズは100. 6(H)mmで、重さは106g。 モバイルデバイスとして持ち運んでもさほど苦にならない大きさと重さだ。 ボタン数はチルト機構を含めて7つ。 ジェスチャー機能に対応しているので、4つのジェスチャーを活用すれば、ボタン数としては十分だ。 サイドにはボタンが2つ、左右クリックとホイールのチルトが2つ、ホイール手前に1つボタンがある。 バッテリーを内蔵した充電式で、マウスの先端にMicro-USBコネクターを備えている。 1回の充電で約70日間はもつとのことなので、頻繁に充電する必要はない。 底面には電源スイッチとマシンとペアリングするためのボタンがあり、同梱のUnifyingレシーバーかBluetoothで接続する。 ケーブルは同梱されているがACアダプターはない。 1つしかないので、Bluetoothに対応していないマシンの場合、もう1つ入手する必要がある。 マウスを利用するにはロジクールのサイトから「Logicool Options」ソフトウェアをダウンロードし、インストール必要がある。 インストールを実行すると、マウスを接続する設定も行なえ、すぐに利用できるようになる。 各種ボタンやスクロールの設定方法は、従来のロジクールのマウス設定とあまり変わらないが、割り当てられる項目はかなり増えている。 アプリごとにボタンやジェスチャーの割り当てを変えられるので、自分なりにカスタマイズしたらかなりサクサクと作業をこなせそうである。 そして、今回の目玉である「Flow」機能だ。 従来の製品でも3つのマシンとペアリングできる製品はあったが、このFlow機能を利用すると、ボタンを押して操作するパソコンを切り替えるという操作が不要になる。 2画面でパソコンを利用しているのと同じように、ディスプレー間をマウスでカーソル移動させると、自動的に接続が切り替わって、さもカーソルがディスプレーを移動したかのように操作できる。 マシンの切り替えに多少ラグは発生するが、ボタンを押して切り替える操作より断然ラク。 慣れてしまえば、そんなに気にならないはずだ。 このFlow機能のスゴさは、マウスが切り替わるだけではない。 マシン間でコピー&ペーストもできるのだ。 コピー&ペーストできるのは何もテキストだけでない。 画像などのファイルもコピーできるものは何でもペーストできる。 これは、複数のマシンを同時に利用している人にとっては超便利な機能で、共有フォルダー経由やUSBメモリーなどを介さなくても手軽にコピーできてしまう。 OneDriveなどのクラウドストレージに置いておけばいいじゃんと思われるかもしれないが、反映されるまでラグがあるのと、入れて取り出してという手間と時間を考えたら、コピペしたほうが断然速い。 コピペに関してはいろいろ実験してみたので参考にしてほしい。 NASから直接ファイルをコピーすると14秒程度。 Flowを使ってパソコンAからパソコンBへのコピーだと、23秒程度だったので、多少遅くなるが手間を考えれば十分だろう。 このFlow機能を利用するには、どちらのマシンでも「Logicool Options」ソフトウェアを導入する必要があり、どちらのマシンでも1つのマウスをペアリングしておくこと。 あと、同一LAN内にマシンがあることが必要なため、LANを組んでいない環境では利用できない。 複数のマシンを持っている人ならLANを組んでいないことは考えづらいが、外出先でも利用したいときは、LAN環境があるか確認するか、モバイルルーターなどを持参して接続する必要がある。 どちらかのマシンで設定すれば、即反映される。 2画面の設定のように、ディスプレーの位置を指定でき、カーソルが行き来する位置を設定できる。 移動する際は「Ctrlキー」を押しながらでないと移動できない設定もでき、画面の端で作業することが多い場合に有効だ。 また、隅だけ移動しない領域を設ける設定もある。 例えば、ウィンドウの閉じるボタンを押すとき、思わず行き過ぎても大丈夫なので設定しておくと便利だ。 カーソル移動先のマシンの液晶ディスプレーが省電力モードで消灯した状態なら、切り替わって画面は復帰するが、パソコン自体がスリープモードになっていると移動はできない。 その際マウスが行き来できる部分が緑色の帯で示してくれる。 マウスを触った感じは適度な重さもあり、安定して動かせる。 ホイール部分は押すとクリック・トゥ・クリックスクロールと、スムーズスクロールが切り替えられ、必要に応じて使い分けられる。 ホイール手前のボタンは、初期設定ではジェスチャーに割り当てられており、押しながら上下左右に動かすと割り当てられた機能を実行できる。 ボタンを押す場合、人差し指を曲げて押すことになるので、押しながら動かすのは頻繁に使うと疲れるかもしれない。 サイドのボタンにも割り当てられるので、頻繁に利用する場合は、設定の変更をおすすめする。 もう1つの製品「MX MASTER 2S」は、ガッツリとマウスを覆うように持って使うタイプ。 サイズは126. 7(H)mm、重さは145g。 ボタン数は7つ(ホイール押し込みを含む)で、個人的にはサイドに3つボタンがある点がうれしい。 ただ、親指の下側にあるボタンはマウスを握りながらだと押せない位置にあるので、頻繁に使うボタンに設定すると使いづらいかもしれない。 初期設定ではジェスチャーボタンが割り当てられている。 こちらもバッテリー内蔵でMicro-USB端子がマウスの先端にあり、1回の充電で約70日間使用可能。 底面には電源スイッチとマシンとペアリングするためのボタンがあり、同梱のUnifyingレシーバーかBluetoothで接続して利用するのもMX ANYWHERE 2Sと変わらない。 しかし、Unifyingレシーバーの出っ張りはこちらの方が大きい。 MX ANYWHERE 2Sと違うのは、SmartShift機能に対応し、ホイールの回転具合によって、クリック・トゥ・クリックスクロールとスムーズスクロールが自動で切り替えられる。 ホイールの手前のボタンでも切り替えられるが、他の機能に割り当てることも可能だ。 また、サイドにサムホイールがあるため、ホイールのチルトはない。 チルト操作で左右スクロールをさせるのは微妙と感じていた筆者は、サムホイールの回転が重い設定になっていて、微調整しやすく感じた。 スムーズスクロールより重いので微調整しやすい。 Flow操作に関してはMX ANYWHERE 2Sと同じなので割愛するが、マウスの使い勝手的にはマウス全体に手を乗せて操作するタイプなので手首部分を浮かすことができ、負担がかかりにくく疲れにくいかもしれない。 筆者は普段、手首をサポートするクッションを置いてマウスを操作しているが、それでもかなり負担がかかる。 逆にこのマウスを使うときは、クッションがあるとかえって使いづらいので、クッション不要で利用できるこういうタイプのマウスのほうが向いているかもしれない。 価格はMX ANYWHERE 2Sが1万円前後、MX MASTER 2Sが1万2800円前後。 ちなみに、Flowに対応したキーボードもある。 対応キーボードも利用することで複数マシンを1セットのキーボードとマウスで操作できるようになり、机の上もスッキリし、かなり使い勝手が良くなるはず。 発売されたばかりでかなり人気が高い商品なので、欲しい人は即ポチったほうがいいだろう。 価格差は3000円程度なので、どちらのマウスを選ぶかは利用シーンと、ボタンの配置の好みに合わせて選ぶといい。 筆者も複数マシンを扱っているので、このシステムはぜひ導入したい。 9,943円• 12,643円.

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Logicool Optionsをダウンロードし、作業生産性を高めましょう

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次はどのマウスにしようか…とお悩みの方におすすめしたいのが、新機能「LOGICOOL FLOW」を搭載したことで、生産性アップに大きく貢献してくれるワイヤレスマウス「M585」です。 「LOGICOOL FLOW」とは、1台のマウスで複数のパソコンをコントロール出来る上に、パソコン間でファイルの共有もスムーズに出来てしまう、大変便利な機能なんです! さらに、「M585」は新機能を搭載しているだけでなく、非常に正確なスクロールを実現・カスタマイズ可能な2つのサムボタンがついており、作業効率アップ!考え抜かれたドーム型のデザインで、手のひらをしっかりとサポートしてくれるため、長時間使用する方にもおすすめです。 使用中の操作音を徹底的に排除することに特化した静音ワイヤレスマウスです。 なかでも、特に気になるクリック音は、独自のノイズリダクション性能により、クリック感覚はそのままに、従来品と比較して90パーセント程度クリックノイズをカット。 静かに過ごしたい家の中はもちろん、図書館やカフェなど雑音を極力抑えたい場所での作業にとても適したモデルです。 カチカチというクリック音が気になってしまうという人にオススメです。 目玉の機能は、 最大3台のPCを同一マウスで行き来できる新機能「ロジクール FLOW」。 カーソルを画面の端に移動させることでモニターの垣根なく自由自在に移動することができるという驚きの機能です。 また、パソコン間でテキストや画像といったファイルを簡単にコピー&ペーストできるのも魅力。 その他、さまざまなカスタマイズ機能が搭載されています。 4mm スリムでコンパクトなデザインが特長のPebble。 マウスの感度が高くどんな場所でもきちんとトラッキングしてくれるので、 ベッドの上やカフェのテーブルなど、場所を選ばず作業ができるという強みがあります。 たとえば、電車移動をしながら、膝の上でマウスを操作する…といった使い方も、Pebbleの得意分野です。 手のひらにすっぽりとおさまるサイズなので持ち運びしやすく、スペースを確保しにくい外出先の使用に適しています。 5mm 独自のテクノロジーを採用したハイブリットセンターを搭載。 他社のゲーミングマウスの追随を許さない最速クラスのトラッキング速度が最大の魅力です。 また、ゲーミングモデルらしくクリック性能を限界まで引き上げ。 高速かつ快適なレスポンスで、プレイの質を高めることができるのも強みです。 その他、操作を自由自在にプログラムできる8つのプログラマブルボタンを搭載。 用途や目的に合わせてカスタマイズして使うことができます。 こちらもやはりウリとなるのは静音機能。 クリック音を最低限に抑えているので、クリック音が響きやすい環境下での使用に向いています。 M220との違いはデザインで、マウス本体の黒縁がM220では光沢仕様であったのに対し、こちらはマット仕様。 スペックに違いはないため、好みのデザインをチョイスすることができます。 2gと軽量かつコンパクトなワイヤレスマウスです。 付属のレシーバーをUSBポートに差し込むだけで使えるシンプルな仕様になっているので、ノートPC用のマウスとして、持ち運びやすく、外出先での使用に活躍します。 レシーバーもコンパクトなので、移動のたびにUSBポートから抜き差しする必要がなく、差しっぱなしでも差しつかえありません。 1000円以下という低価格で導入できるので、「低コストでスムーズに使えるマウスが欲しい」という人にオススメです。 6mm 手のひらと指によくフィットし、サポートしてくれる形状になっているため、 一般的なマウスと比較して筋緊張を20%削減。 また、調節式のヒンジで最適な角度(0度もしくは20度)に手を配置できるなど、疲れにくさを徹底的に追求した「手が疲れない」マウスです。 また、 複数のデバイスを1台のマウスで操作できる独自の「Logicool FLOWテクノロジー」を搭載するなど機能面も充実。 長時間作業をする人や、これまでのマウスに手の疲れを感じている人にオススメです。 接続方式 無線式(Unifyingタイプ) バッテリーモチ 最長4ヶ月(充電式) 読み取り方式 アドバンス オプティカル トラッキング トラックボールタイプ 〇 疲れにくい形状 〇 利き手 右手用 サイズ 132. 4mm 長寿命なマウスをお探しの方におすすめしたいモデルです。 電池寿命が最大3年と長寿命なので、電池交換や充電の手間を大幅に省くことができます。 毎日マウスを使う人や、こまめに充電するのが苦手な人、電池切れの心配なく使い続けたい人に特にオススメです。 また、 チルト機能含め7つのボタンを搭載しており、アプリケーションの移動やウェブページの切り替えなど、さまざまな動きをスムーズに行うことができるのも魅力。 必要な機能がそろっていて省電力なので、コストパフォーマンスに優れています。 4GHzワイヤレステクノロジーによって、遅延やデータ欠落がおこりにくくなっています。 ゲーム用としてはもちろん、マウス操作が必要な作業においても心地よい使用感を与えてくれるでしょう。 手に自然になじむ形状もポイントです。 右手の親指が当たる部分にトラックボールが搭載されており、マウスを動かさずにこのボールだけで操作できます。 たくさんの書類などで作業スペースが狭いデスク上でも安心。 電池寿命も長いのでランニングコストの面でも優れています。 接続方式 無線式(2. ベーシックな有線マウス 究極の快適さと機能面を追求した疲れにくいマウス 1000円以下で導入できるベーシックなエントリーモデル クリックノイズを最小限に抑えた静音モデル eスポーツにも活躍。 500IPSを超える高速トラッキン... コンパクトでシンプルなデザイン。 持ち運び用に適したマウス 最大3台のPCを1台のマウスで操作できる新機能を搭載し... クリック音を最小限に。 静音性能に特化したワイヤレスマウス 最安値 接続方式 無線式(2. 4mm 132. 4mm 59. 5mm 85. 4mm 39 x 60 x 99mm 商品リンク•

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