ノルウェー 対 スペイン。 スペイン、終了間際被弾で勝ちきれず。連勝は6でストップ(フットボールチャンネル)【ノルウェー 1

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ノルウェー 対 スペイン

1 面積 50. 6万平方キロメートル(日本の約1. 3倍) 2 人口 約4,693万人(2019年1月)(うち約485万人は外国人) 3 首都 マドリード(マドリード市の人口約327万人)(2019年1月) 4 言語 スペイン(カスティージャ)語(なお,スペイン憲法は,第3条において,各自治州の自治憲章の定めにより他の言語も当該自治州の公用語とすることを認めており,現在,バスク語(バスク州,ナバーラ州北西部),カタルーニャ語(カタルーニャ州,バレアレス州),ガリシア語(ガリシア州),バレンシア語(バレンシア州),アラン語(カタルーニャ州)がそれぞれ公用語として認められている。 ) 5 宗教 憲法で信仰の自由が保障されている。 6 国祭日 10月12日(イスパニアの日:コロンブスによるアメリカ到達の日) 7 略史 年月 略史 BC30c 古代イベリア人が定住 BC9c ケルト人が定住 BC201年 ローマ帝国がイベリアの支配権確立 415年 西ゴート王国建国 711年 イスラム勢力がイベリア半島に進出,西ゴート王国崩壊 716年 イスラム・ウマイヤ朝支配始まる(イベリア半島の大部分を支配) 756年 後ウマイヤ朝支配(~1031年) 1469年 カスティーリャ王女イサベルとアラゴン王子フェルナンドの結婚 1492年 グラナダ王国(ナスル朝)陥落(キリスト教徒による国土回復完了) コロンブス,アメリカ大陸到達 1494年 トルデシリャス条約により,アメリカ大陸での支配権を確立 1516年 ハプスブルク朝スペインの成立(カルロス1世即位) 1571年 レパントの海戦(スペイン・ベネツィア軍がトルコ海軍を破る) 1581年 フェリペ2世,ポルトガル王位継承(1668年ポルトガル独立) 1588年 無敵艦隊,英海軍に敗北 1648年 ウエストファリア条約(30年戦争)によりオランダの独立を承認 1700年 ブルボン朝スペインの成立(フェリペ5世即位)。 スペイン王位継承戦争(~14年) 1805年 ナポレオン侵攻,スペイン独立戦争(~14年) 1812年 スペイン最初の憲法(三権分立) 1873年 第一次共和制(~74年) 1898年 米西戦争で敗北。 キューバの独立承認,フィリピン,プエルトリコ,グアム米国領に。 1931年 第二次共和制(~39年) 1936年 スペイン内戦(~39年) 1939年 フランコ政権(~75年) 1975年 フランコ総統死去,フアン・カルロス1世国王即位 1977年 総選挙の実施 1978年 新憲法(現行憲法)の制定 1986年 EC加盟 1992年 バルセロナ五輪,セビリア万博,新大陸到達500周年記念事業 1999年 ユーロに第一陣国として参加 2004年 マドリードにおける列車爆破事件 2008年 サラゴサ万博 2014年 フアン・カルロス1世国王退位,フェリペ6世国王即位 1 概要 2018年5月,スペイン全国管区裁判所の判決により,民衆党の現職・元職の多数の幹部が有罪判決を受けたことに加え,同党自体も組織的汚職からの利益を享受していたと有罪判決を受けたことにより,同月ラホイ政権(民衆党)に対する内閣不信任案が提出され,同6月,同案が下院の絶対多数で可決。 同時にサンチェス社会労働者党書記長が首相に信任され,7年ぶりの政権交代が見られた。 サンチェス政権は議会での過半数を有していない少数与党であったことから,2019年の予算案が議会で否決され,両院議会を解散することとなった。 2019年4月に両院選挙が実施され,社会労働者党が第1党となったものの,首相選出権限を有する下院での過半数を得ることはできなかった。 7月には首班指名のための信任投票(第1回23日,第2回25日)が実施されたが,サンチェス暫定首相の信任が成立しなかったことから,引き続き,連立・協力協議が実施されている。 対外政策については,サンチェス首相は,外相に元欧州議会議長を充てるなどEUとの協調路線を明確にし,最初の外遊先をフランスとし,その直後にドイツを訪問しメルケル首相と会談するなど,前政権よりも積極的な対独仏協調の姿勢を打ち出し,経済通貨統合の完了を重視している。 2 当面の課題 (1)経済成長の強化と雇用創出 財政安定化と福祉国家の再構築,経済成長の強化,質の高い雇用の創出がサンチェス政権の最優先課題である。 財政赤字は,経済回復に伴い縮小傾向にあり,2017年は対GDP比-3. 1%となった。 2018年は同-2. 5%となり,EU加盟国として求められる財政収支基準(対GDP比-3%以内)を達成した。 失業率は,経済回復に伴い改善しているものの,15. 3%(2018年)と依然として高く,特に若年層(16~24歳)の失業率は34. 4%に達しており,スペイン経済にとって深刻な問題となっている。 (2)地方自治・分離独立問題 スペインでは広範な地方自治が憲法で保証されているが,バスク,カタルーニャといった独自の言語や歴史を有する州では,より広範な自治やスペインからの分離・独立を求める動きも見られる。 特にカタルーニャ州では,2017年10月1日,憲法裁判所による執行停止命令にも拘わらず,独立の是非を問う「州民投票」が実施され,州政府は,投票率43. 03%,独立賛成票90. 18%との結果を発表。 その後10月27日,州議会は独立宣言を実施した。 これに対しスペイン政府は同日,上院の承認を得て,州議会の解散,州知事等の職務停止等を含む憲法第155条に基づく措置を執行するとともに,州議会選挙を12月21日に実施する旨発表。 12月21日に行われた州議会選挙の結果,独立派政党が過半数(全135議席中70議席)を獲得するも,プッチダモン前州知事他独立派主要関係者が国外逃亡や司法手続中の状況にあり新州知事の選出は難航したが,2018年5月,トーラ新知事(独立派)が就任した。 中央政府は引き続き独立に向けた動きには反対の立場であるが,「対話と法」(憲法秩序に基づく解決に向けた対話)を掲げ,新政権発足約1か月後の2018年7月と同年12月にトーラ州知事と会談した他,同年7月には7年ぶりとなる中央政府・州政府間の二者委員会が実施されている。 2019年8月現在,独立派幹部への司法手続が進められており,同年中の判決言渡しが見込まれている。 バスク祖国と自由(ETA)は2018年4月に約50年に及ぶ武装闘争中に引き起こした損害,犠牲に対する直接責任の認識及び謝罪宣言を発出し,5月には今後一切の政治活動を放棄する等と記載した解散宣言を発出した。 1 外交 (1)サンチェス政権の主要外交目標• ア 欧州統合の強化。 イ イスラム過激派テロ対策に注力。 ウ 伝統的重点地域(欧州・米州)に加え,アジアでの存在感拡大にも関心。 エ 移民,貧困,開発,気候変動等の地球規模問題への貢献。 (2)外交の重点地域 ア 欧州 EU五大国の一つとして,外交・安全保障,財政,金融,ユーロ,農林水産,鉱工業等に関する欧州共通政策の策定への積極的な関与。 英国のEU離脱に関し,貿易・投資のみならず,居住者・労働者や観光客への影響を懸念。 増加傾向の移民対策は欧州全体で行うべきとしつつ,責任と連帯を主張し積極的に対応。 欧州重視の姿勢を維持しつつ独仏との協調姿勢はこれまで以上に顕著。 統合強化を重視。 イ 米州(北米及び中南米) 対米関係の維持強化。 中南米との歴史・文化・言語・経済的連携を強化し,活力を取り込む。 イベロアメリカ・サミットを重視。 ウ 中東・北アフリカ 地理・歴史的繋がりが強い地域。 特に,経済,移民,エネルギー,サヘル地域の安定,ISIL等によるテロへの対策等を重視。 国内でもテロ支援者を摘発。 スペイン政府は各種機会を捉え,EUは東方(ウクライナ,ロシア等)のみならず南方(北アフリカ)に一層目を向けるべきとのメッセージを発信。 マグレブ地域では,移民の主要母国・経由国でもあるモロッコとの関係を特に重視。 エ アジア太平洋 スペイン外交の新たな重点地域。 日本とは,長い交流の歴史と価値観を共有する国として重視。 2013年~2014年の「日本スペイン交流400周年」,2018年の外交関係樹立150周年等を通じ様々な分野で関係を活性化。 また,経済外交の観点から中国及びインドとの関係,旧宗主国としてフィリピンとの関係も重視。 (3)国際場裡及び開発支援• ア 多国間主義及び国連(2015年~2016年安保理非常任理事国)を重視。 また,G20にも「恒久的招待国」として継続的に参加。 ただし,緊縮財政の下,2012年度にはODA予算を前年比約70%削減した。 イ 安全保障面ではNATOを基軸とする。 また,アフガニスタン,イラク,レバノン,ソマリア,サヘル地域等,15の国際ミッションに2千名以上の人員を派遣(2019年8月現在)。 2 国防• (1)国防予算:(2018年度):84億56百万ユーロ(GDP比0. 7%(出典:国防省))• (2)兵力:約12万人(陸軍約8万,海軍,空軍各約2万)(2018年)• (3)米西防衛協定により,南部の2基地を米軍と共用(米軍が駐留) 3 スペインによる対外援助実施状況 ODA供与額(2018年): 約28. 7億米ドル(対GNI比0. 20%)(暫定値) (DAC加盟国中第13位) 1 主要産業 自動車,食料品,化学品,建設業,観光業 2 GDP 約1兆4,258億ドル(2018年)(出典:IMF) 3 一人当たり国民所得 30,697米ドル(2018年)(出典:IMF) 4 経済成長率(出典:IMF) 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 経済成長率 -1. 4% 3. 2% 3. 2% 3. 0% 2. 6% 5 消費者物価上昇率(出典:IMF) 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 消費者物価上昇率 -1. 0% 0. 0% 1. 6% 1. 1% 0. 9% 6 失業率(出典:IMF) 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 失業率 24. 5% 22. 1% 19. 6% 17. 2% 15. 3% 7 総貿易額(2018年)• (1)輸出 2,921億ユーロ• (2)輸入 3,285億ユーロ (出典:スペイン経済・企業省) 8 主要貿易品目(2018年)• (1)輸出:自動車・自動車部品,一般機器,石油製品,電子機器,プラスチック製品等• (2)輸入:石油・ガス,自動車・自動車部品,一般機器,電子機器,医薬品等 (出典:スペイン経済・企業省) 9 主要貿易相手国(2018年)• (1)輸出:フランス,ドイツ,イタリア,ポルトガル,英国,米国• (2)輸入:ドイツ,フランス,中国,イタリア,米国,オランダ (出典:スペイン経済・企業省) 10 通貨 ユーロ 11 経済概要• (1)スペイン経済は,1986年のEU加盟から1999年のユーロ導入を経て2008年のリーマン・ショックまで好調を維持,20年間でGDPは約3倍に拡大し,国民生活も大きく改善した。 しかし,2008年以降,景気低迷による財政赤字の拡大,不動産バブル崩壊による金融機関の破綻,欧州債務危機に伴う国債リファイナンスの困難等に直面し,失業も深刻化。 (2)経済危機の中で2011年12月に発足したラホイ前政権は,財政赤字削減(歳出削減と増税),金融改革(金融機関再編と不良債権処理),労働市場改革(解雇コストの引下げと若年労働者の雇用促進),医療・教育・年金・地方行政等の制度改革に積極的に取り組んだ。 (3)こうした取組みが奏功し,経済は2013年度第4四半期から回復基調に転じ,実質GDP成長率は,前期比ベースで23四半期連続のプラス成長が続いている(2019年第2四半期時点。 2018年の実質GDP成長率は2. 6%,2019年については2. 1%を見込む)。 また,欧州債務危機を受けて,2012年中頃には7%台後半まで急騰した国債(10年債)の利回りも大幅に低下した。 (2019年8月現在,10年債の利回りは0. 3%台。 (4)失業率は,経済回復に伴い改善しているものの,15. 3%(2018年,330万人)と依然として高く,特に若年層(16~24歳)の失業率は34. 4%に達しており,スペイン経済にとって深刻な問題となっている。 一方で,他の国で見られるような暴動等が起こらないのは,地下経済(報道によればGDPの20%程度に相当)の存在,血縁,地縁による相互扶助関係,15年続いた好況期の蓄え等が挙げられる。 (5)2018年6月に発足したサンチェス政権は,財政安定化と福祉国家の再構築,経済成長の強化と質の高い雇用の創出を政権の最重要課題と位置付け,これに取り組んでいる。 1 全般 伝統的に良好な関係。 (1)1549年,フランシスコ・ザビエル到来。 1584年天正遣欧少年使節団がフェリペ2世に,1615年慶長遣欧使節団(支倉常長ほか)がフェリペ3世に謁見。 鎖国を経て1868年の修好通商航海条約で外交関係開設。 2018年に外交関係樹立150周年を祝賀。 (2)我が国皇室とスペイン王室との間で緊密な交流。 上皇陛下は4回,天皇陛下は6回御訪西,またフアン・カルロス1世前国王陛下は7回,フェリペ6世国王陛下は4回御訪日されている(1994年10月,天皇皇后両陛下(当時)スペイン御訪問(国賓),1980年10月及び2008年11月フアン・カルロス1世前国王同妃両陛下訪日(国賓),2017年4月フェリペ6世国王同妃両陛下訪日(国賓)等)。 (3)2013年6月,日本スペイン交流400周年の開幕にあわせて皇太子殿下(当時)がスペインを御訪問され,2014年1月には岸田外相(当時)が,同年5月には安倍総理がスペインを訪問。 また,2013年10月の日本における交流年開幕にはラホイ首相(当時)が訪日し,安倍総理との間で行われた首脳会談で「平和,成長及びイノベーションのためのパートナーシップ」(日西首脳共同声明)を発表。 また、日・スペイン新租税条約の署名が行われた。 (4)2018年10月,日本とスペインの外交関係樹立150周年の機会に,安倍総理がスペインを訪問し,サンチェス首相との間で行われた首脳会談で「戦略的パートナーシップ」(共同声明)を発表。 (5)議会間交流については,2013年2月及び2014年2月には,それぞれスペイン上下両院議長(当時)の訪日が実現。 日本側からは,2017年1月に伊達参議院議長(当時)がスペインを訪問した他,衆議院議院運営委員会(17年7月),同院文部科学委員会(17年7月),参議院議院運営委員会(18年9月),衆議院財務金融委員会(19年8月),衆議院総務委員会(19年8月),衆議院外務委員会(19年8月)の公式派遣団がスペインを訪問した。 (6)2017年4月フェリペ6世国王王妃両陛下が国賓訪日。 同行して来日したダスティス外務・協力相(当時)と岸田外務大臣(当時)の間で「ワーキング・ホリデー制度に関する日本国政府とスペイン王国政府との間の協定」の署名が行われた。 2 経済関係 (1)貿易 ア 貿易収支 (単位:億円/出典:財務省貿易統計) 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 日本からスペイン 1,931 2,017 2,418 2,865 3,030 3,296 3,725 スペインから日本 3,048 3,644 4,333 4,431 4,025 3,756 3,704 イ 主な貿易品目(2018年)(出典:財務省貿易統計) 日本からスペイン:輸送用機器,一般機械,電気機器等 スペインから日本:食料品,化学製品,輸送用機器等 (2)投資 2018年末,日本の対スペイン直接投資残高は8,155億円,スペインの対日直接投資残高はマイナス950億円。 2018年のフローは,日本の対スペイン投資が4,686億円,スペインの対日投資がマイナス269億円(出典:日本銀行国際収支統計)。 進出企業は,日本からスペイン365拠点,スペインから日本44拠点。 (3)観光 スペインは,年間約8,300万人(2018年)の外国人観光客を受け入れる観光大国である。 欧州からのバカンス客の受け入れが中心であり,日本からの訪問者が占める割合は小さい。 2018年には年間55万人超の日本人がスペインを訪問した。 一方,スペインからの訪日旅行者数は,東日本大震災等の影響で2011年に激減したものの,2012年後半には回復基調に入り,2018年には過去最高の年間11. 9万人を記録した。 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 日本からスペイン 35. 8万人 (4. 3%増) 38. 5万人 (7. 6%増) 47. 5万人 (23. 4%増) 60. 7万人 (27. 8%増) 46. 3万人 (23. 7%減) 44. 5万人 (4. 6%減) 55. 1万人 (23. 9%増) スペインから日本 3. 5万人 (69.. 2%増) 4. 4万人 (26. 3%増) 6. 1万人 (36. 2%増) 7. 7万人 (27. 5%増) 9. 2万人 (19. 0%増) 10. 0万人 (8. 8%増) 11. 9万人 (19. 1%増) 3 文化関係• (1)華道,盆栽などの伝統文化,柔道,空手等への関心も高いが,最近では漫画,アニメ,ゲームなどのポップカルチャーや日本食,小説に対する関心も急速に増大。 それに伴い日本語学習者の数も増えてきている。 (2)スペイン政府の文化機関であるセルバンテス協会の東京事務所が2007年9月に開設され,スペイン語・スペイン語圏文化の普及活動を開始。 2008年11月,スペイン国王王妃両陛下のご臨席の下,正式に開設された。 2010年4月,国際交流基金マドリード日本文化センターが開設された。 (3)1994年の天皇皇后両陛下の御訪問を記念し,1999年3月にサラマンカ大学に日本・スペイン文化センターが開設。 サラマンカ市における日本・日本文化の情報発信拠点となっている。 (4)姉妹都市交流 姉妹道交流も含めて計12件。 (5)大学,留学生交流,青少年交流 毎年,語学学習を目的に多くの日本人学生がスペインへ留学しており,スペイン語学科を持つ日本の多くの大学がスペインの大学と留学生受入のための協定を結んでいる。 それ以外にも社会科学分野を中心に日本とスペインの大学間での学術協定が締結されている。 我が国は,毎年10名程度のスペイン人学生を国費留学生として受け入れている。 また,2017年7月から日本とスペインの間でワーキング・ホリデー制度の運用を開始。 スペインは,日本がワーキング・ホリデー制度を導入する18番目の国・地域。 4 知的交流• (1)1997年以来,2018年まで計20回,「日本・スペイン・シンポジウム」をほぼ毎年交互に開催。 第20回会合は2018年11月に山口市・宇部市で開催。 第21回会合は2019年11月にバレンシア州カステジョン・デ・ラ・プラーナ市で開催予定。 (2)2008年以降,科学技術振興機構(JST)と科学・技術革新・大学省との協力枠組み等をはじめ,日西間における科学技術交流が進展。 2011年1月には日西科学技術協力協定が発効し,同協定に基づき2012年7月合同会合,2014年9月に合同会合が開催された。 (3)特に,宇宙物理学,医療,核融合,極地に係る研究協力が活発に進んでいるところ。 ア 東京大学宇宙線研究所とカナリア宇宙物理学研究所,イ 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)とSEIDI(現在のスペイン科学・技術革新・大学省),ウ 自然科学研究機構核融合科学研究所(NIFS)とスペイン・エネルギー環境科学技術研究センター(CIEMAT)との間ではそれぞれ協力覚書が締結済みであり,加えて,エ 大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立極地研究所とスペイン科学・技術革新・大学省との間でも2019年9月に協力覚書が締結予定である。 また,情報通信,再生可能エネルギー,電気自動車等の分野において,例えば,福島県のEAF(エネルギー・エージェンシー・ふくしま)とバスク州のBEC(バスク・エネルギー・クラスター)とによる再エネ分野における連携覚書が締結される等,民間等における協力も拡大している。 5 在留邦人数 8,192人(2017年10月) 6 在日当該国人数 3,368人(2018年12月,法務省) 7 要人往来 (1)往(2010年以降) 年月 要人名 2013年6月 皇太子殿下 2014年1月 岸田外務大臣 2014年5月 安倍総理大臣 2014年5月 根本復興大臣 2017年1月 伊達参議院議長 2017年7月 滝沢外務大臣政務官 2018年1月 中根外務副大臣 2018年9月 世耕経済産業大臣 2018年10月 安倍総理大臣 2019年5月 平井内閣府特命担当大臣 (2)来(2010年以降) 年月 要人名 2010年9月 サパテロ首相(公式実務訪問賓客) モラティノス外務・協力相 セバスティアン工業・観光・商務相 ガルメンディア科学・イノベーション相 2011年10月 ゴンサレス・シンデ文化相(「ゴヤ光と影展」) 2012年10月 デ・ギンドス経済・競争力相(IMF世銀総会) 2013年2月 ガルシア=マルガージョ外務・協力相(外務省賓客) ガルシア=エスクデロ上院議長(参議院招待) 2013年10月 ラホイ首相(公式実務訪問賓客) 2014年2月 ポサーダ下院議長(衆議院招待) 2014年11月 モレネス国防相 2015年2月 デ・ギンドス経済・競争力相 2017年4月 フェリペ6世国王同妃両陛下(国賓),ダスティス外務・協力相 2018年1月 デ・コスペダル国防相 2019年6月 サンチェス暫定首相(G20大阪サミット) マロト産業・通商・観光相(貿易・デジタル経済大臣会合(6月)), カルビーニョ経済・企業相(財務大臣会合(6月)), が訪日している。 8 二国間条約・取極 特別通商条約(1900年),修好交通条約(1911年),司法共助条約(1924年),請求権問題解決に関する取極(1957年),査証及び査証料免除取極(1965年),租税条約(1974年),航空協定(1980年),文化協定(1982年),社会保障協定(2010年12月発効),科学技術協力協定(2011年1月発効),税関相互支援協定(2015年5月発効),ワーキング・ホリデー協定(2018年6月発効) 9 外交使節• (1)スペイン駐箚日本国特命全権大使 水上 正史• (2)本邦駐箚スペイン国特命全権大使 ホルヘ・ トレド・アルビニャーナ.

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ノルウェー 対 スペイン

概説 [ ] 外国語による固有名詞である国名をで表記することは、全ての文章を漢字で書くでは当然のことであった。 この方法は、外国語教育を義務づけている現在のでも同じである。 日本は、を送った頃より、海外の情報を中国や朝鮮から得ることが多く、外国の国名を含む情報を漢字で記録してきた歴史がある。 この方法はまで続いたが、片仮名が普及するに従って、主要な国名以外は片仮名で表記されるようになった。 では、略しやすい主要な国20か国余りが漢字で表記される程度に過ぎず、「」、「」など、一部は現代でも略称として使用され続けている。 外国の地名、国名の表記は、主に音が近い漢字をする方法が主であるが、「象牙海岸」()、「獅子山」()、「南斯拉夫」()のように全体もしくは一部が意訳される場合もある。 音訳に用いる漢字は、筆画が少なく書きやすいか、音を想像しやすいか、やが付く固有名詞らしい字かなど、選択上の心理的な要因によって、ある程度の偏りがある。 近代中国においては、音訳字である場合、それを明確にするために、を付けて際だたせることも行われた。 例えばイギリスは、「 𠸄 咭唎」のように、「英吉利」の各漢字の全てに口偏を付けた。 音訳に用いる漢字の選択に悪字と好字の選択の余地がある場合には、悪字が好字に変更されたり、敵対する国にはわざと悪字が使用されたりすることもあった。 また、表記対象の国・国民から、漢字表記に悪字が使用されていると抗議されることもあり、 場合によっては漢字表記が改められることがあった。 公使館からの抗議によりロシアの略字が「魯」から「露」に変更された際の外務省記録が残されているのはその一例である。 漢字の音は、時代が下るに従って中国と日本とでは別々の変化を起こし、現在は同じ漢字でも日中で異なる音を表すようになっている。 このため、国名を音訳する場合に使う漢字は、日中で異なっている事が多い。 また、はによる音の差も大きいため、中国のどの地方で音訳をしたかによっても使われる漢字は異なる。 以下の表は、明治時代を中心にした日本語による漢字表記と、現在の(中国大陸)と()の中国語による漢字表記を対照させている。 中国大陸はなどの報道で用いられる正規の表記を、台湾は教育部国立編譯館が編集した資料の表記を第一に示しているが、これにないものや他の表記があるものは台湾のマスコミ報道に拠った。 、などでは、媒体によって中国大陸の表記を取るか、台湾の表記を取るかが異なるが、を含めて、これら以外の表記もある場合は、脚注で示した。 なお、中華人民共和国ではが正式な表記であるが、対照しやすいようにに直してある。 参考として、簡体字での表記はを参照。 漢字のクイズで、国名、外国の地名の漢字表記を読ませるものをよく見かけるが、用例の典拠に乏しいものも見受けられるので、注意が必要である。 下表の日本の漢字表記についても、中国語を日本語と混同したものが混じっていると思われ、検証を要する。 アジアの国々 [ ] 国名 区分 日本 (新字体) 新華社(繁体字翻字) 教育部国立編譯館 用例 亜塞爾拝然 阿塞拜疆 亞塞拜然 用例 亜加業坦 亜弗掩坦 亜富汗斯坦 阿富汗斯坦 阿富汗斯 阿富汗 阿芙賀仁須丹 阿加業坦 阿芙賀邇寸丹 阿富汗 阿富汗 用例 阿拉伯聯合酋長國 阿拉伯聯合大公國 略称 阿聯酋 阿聯 阿公國 用例 亜爾美尼亜 亜爾墨尼亜 亜爾黙尼亜 亜美尼亜 雨仁屋 亞美尼亞 亞美尼亞 用例 也門 也門 葉門 用例 以色列 伊色列 以斯来 伊斯列児 衣斯辣衣耳 以色列 以色列 略称 以 以 用例 伊拉克 伊拉克 伊拉克 略称 伊 伊 用例 伊朗 伊郎 伊蘭 義蘭 伊朗 伊朗 略称 伊 用例 印度 応帝亜 印第亜 印度 印度 略称 印 印 印 用例 印度尼西亜 印度尼西亞 印度尼西亞 略称 尼 印尼 印尼 用例 月即別 月祖伯 烏茲別克斯坦 烏茲別克 用例 阿曼 阿蔓 汪満 甕蛮 阿曼 阿曼 用例 哈薩克斯坦 哈薩克 略称 哈 用例 卡塔爾 卡達 用例 柬埔寨 柬蒲塞 柬埔塞 柬蒲寨 柬坡塞 漢浦塞 漢甫寨 甘陪牙 甘波邪 甘孛智 噉浦只 加保知也 柬浦塞亜 柬埔寨 柬埔寨 高棉 用例 黠戛斯 吉里吉思 吉爾吉斯斯坦 吉爾吉斯 用例 科威都 久伊都 科威特 科威特 用例 沙特阿拉伯 沙烏地阿拉伯 略称 用例 草支亜 熱阿而入亜 格魯吉亞 喬治亞 用例 叙利亜 叙里亜 西利牙 西里亜 尻屋 敘利亞 敘利亞 略称 叙 用例 新嘉坡 新嘉波 新加坡 新賀保爾 星嘉波 星加坡 星州坡 星港 新加坡 新加坡 略称 星 新 星 用例 錫蘭 錫狼 錫崙 西崙 細蘭 獅子国 斯里蘭卡 斯里蘭卡 略称 錫 用例 泰 泰國 泰國 略称 泰 泰 泰 用例 大韓民国 韓 韓国 大韓民國 韓國 大韓民國 韓國 南韓 略称 韓 南鮮 韓 韓 南韓 用例 塔吉克斯坦 塔吉克 略称 用例 中華人民共和国 中国 支那 中華人民共和國 中國 中華人民共和國 中國 略称 中 華 支 中 華 中 陸 (台湾) 用例 中華民国 台湾 中華民國 台灣 中國台灣 中華民國 臺灣 台灣 略称 台 華 台 臺 台 華 用例 朝鮮民主主義人民共和国 北朝鮮 朝鮮民主主義人民共和國 朝鮮 朝鮮民主主義人民共和國 北韓 略称 朝 北鮮 朝 北韓 用例 土庫曼斯坦 土庫曼 用例 日本 日本 日本 略称 日 日 日 用例 尼波羅 尼泊爾 尼婆羅 泥婆羅 捏巴爾 尼伯爾 尼泊爾 尼泊爾 略称 尼 用例 巴基斯担 巴基斯坦 巴基斯坦 用例 巴林 八哈剌因 巴林 巴林 用例 巴勒斯旦 巴勒斯且 巴列斯丁 巴力斯坦 巴利斯底尼 巴勒斯的拿 不利斯底尼 羽礼須多院 巴勒斯坦 巴勒斯坦 用例 孟加拉 孟加拉 孟加拉 略称 孟 用例 東帝汶 東帝汶 用例 比律賓 比利賓 非立賓 非里比納 比国 比島 菲律賓 菲律賓 略称 比 非 菲 菲 用例 不丹 不丹 不丹 用例 文萊 芠萊 婆羅乃 文莱 汶萊 用例 越南 越南 越南 略称 越 越 越 用例 馬来西亜 瑪雷西亜 馬來西亞 馬來西亞 略称 馬 馬 馬 用例 緬甸 尾留満 緬甸 緬甸 略称 緬 緬 緬 用例 瑪勒代弗 馬地維斯 馬爾代夫 麻代父 馬爾代夫 馬爾地夫 用例 蒙古 蒙兀 莫臥児 蒙古 蒙古 略称 蒙 蒙 蒙 用例 約但 者丹 約旦 約旦 用例 老 檛 老 撾 羅宇 寮 老撾 寮國 略称 老 老 寮 用例 黎巴嫩 列巴濃 黎巴嫩 黎巴嫩 アフリカの国々 [ ] 国名 区分 日本 (新字体) 新華社(繁体字翻字) 教育部国立編譯館 用例 阿爾及 亜爾及 阿爾及利亜 阿勒支利亜 亜爾斉阿 阿爾日利 亜爾日爾 亜爾及耳 阿留世里屋 阿爾及利亞 阿爾及利亞 用例 安哥拉 安加拉 安倔羅 諳古拉 諳喀剌 昂 疴拉 安哥拉 安哥拉 用例 烏干達 烏敢大 烏岡太 烏干達 烏干達 用例 埃及 埃及多 阨入多 厄日多 阨日多 阨日布土 厄日度 伊及 衛士府都 黒入多 麦西 衣接 埃及 埃及 略称 埃 阨 埃 埃 用例 斯威士蘭 斯威士蘭 史瓦帝尼 用例 越智阿皮亜 越日於比亜 埃提阿百 埃西阿比亜 以剔阿比亜 越尾比亜 越尾比屋 以日阿伯唖 以日阿伯亜 埃塞俄比亞 衣索比亞 衣索匹亞 用例 厄立特利亜 以勒得里亜 厄立特里亞 厄利垂亞 用例 加納 迦納 用例 開普威得 輪留田 佛得角 維德角 用例 哥邦 嘎笨 加蓬 加彭 用例 喀麦隆 加馬倫 喀麥隆 喀麥隆 略称 喀 用例 岡比亜 干比亜 岡比亞 甘比亞 用例 幾内亜 幾尼亜 偽匿亜 入匿亜 為匿亜 基尼 銀名 幾內亞 幾內亞 用例 幾內亞比紹 幾內亞比索 用例 革尼亜 怯尼亜 給尼亜 肯尼亞 肯亞 略称 肯 用例 象牙海岸 象牙汀 象牙浜 科特迪瓦 象牙海岸 用例 哥摩羅 哥麻羅 革摩羅 可摩洛 哥摩呂 科摩羅 葛摩 用例 公果 公額 工鄂 公我 広哥 康固 剛果 剛果共和國 剛果 略称 公 用例 公果 公額 工鄂 公我 広哥 康固 剛果 剛果民主共和國 剛果民主共和國 略称 公 用例 聖多美和普林西比 聖多美普林西比 用例 贊比亞 尚比亞 略称 贊 用例 塞拉勒窩内 塞拉略尼 比拉雷俄内 志留良礼恩 志留良々恩 塞拉略恩 塞拉利昂 獅子山 用例 吉布提 吉布地 用例 津巴布韋 辛巴威 用例 蘇丹 蘇旦 宗段 蘇丹 蘇丹 用例 塞設勒 塞舌耳 設遮爾 西士爾 塞舌爾 塞席爾 用例 赤道幾內亞 赤道幾內亞 用例 塞内加爾 塞尼加爾 塞丙牙 塞内牙 設捏哈 森伊 嘎勒 塞內加爾 塞內加爾 用例 索謀利 楚森 索馬里 索馬利亞 用例 坦桑尼亞 坦尚尼亞 用例 差徳 乍得 在得 乍得 查德 用例 中非 中非共和國 略称 中非 用例 突尼斯 土尼斯 都尼斯 突尼斯 突尼西亞 略称 突 用例 多哥 多哥 多哥 用例 尼日利亞 奈及利亞 用例 納米比亞 納米比亞 用例 尼日爾 奈遮 尼若 那以加爾 尼日爾 尼日 用例 布基納法索 布吉納法索 用例 布隆迪 蒲隆地 用例 別寧 比寧 伯 甯 貝寧 貝南 用例 伯楚阿那 貝専納 博茨瓦納 波札那 用例 馬達加斯加 馬達加斯加耳 馬達加斯加爾 麻打曷失曷 麻打葛私加児 麻打葛矢曷爾 麻打葛所葛爾 麻太加須曷爾 瑪達 嘎斯 嘎 馬太加須 麻田糟軽 馬特加斯格 馬太加斯加爾 馬達加斯加 馬達加斯加 用例 尼亜薩蘭 馬拉維 馬拉威 用例 馬里 馬利 用例 南非 南非共和國 略称 南阿 南非 用例 南蘇丹 南蘇丹 用例 莫三鼻給 莫三非給 莫三鼻 摩散比革 摩賛俾克 模賛皮 門沙皮刻 茂山比丘 莫桑比克 莫三比克 用例 毛里西亜 毛利西亜 毛里西 毛里求斯 毛里求斯 模里西斯 用例 摩里得尼亜 毛里塔尼亞 茅利塔尼亞 用例 摩洛哥 摩羅哥 摩勒哥 馬邏哥 馬邏可 莫羅格 馬羅哥 摩倫哥 莫羅哥 茂禄子 麻洛哥 摩洛哥 摩洛哥 用例 利比亜 利未亜 利比亞 利比亞 用例 里卑利亜 里卑里亜 里比利亜 利比利亜 理皮利亜 来比利亜 拉比里阿 理部利屋 理辺利屋 里比利 利比里亞 賴比瑞亞 用例 盧旺達 魯安達 盧旺達 盧安達 用例 巴蘇陀蘭 萊索托 賴索托 ヨーロッパの国々 [ ] 国名 区分 日本 (新字体) 新華社(繁体字翻字) 教育部国立編譯館 用例 氷州 氷島 氷洲 愛斯蘭 愛撒倫 愛撒蘭 依蘭 依蘭地 伊斯蘭 伊須蘭土 埃斯蘭 乙斯蘭土 阿斯蘭得 冰島 冰島 略称 氷 用例 愛蘭 愛倫 愛蘭土 愛耳蘭 愛爾蘭 愛爾蘭土 阿耳蘭 阿爾蘭 意爾蘭土 意而蘭太 哀耳蘭 哀爾 愛国 愛爾蘭 愛爾蘭 略称 愛 用例 阿爾巴尼亜 亜爾抜 儞 愛爾巴尼亜 阿百尼 阿爾巴尼亞 阿爾巴尼亞 用例 安徳爾拉 安多拉 安道耳 安道爾 安道爾 用例 英吉利 英国 英吉利斯 英吉利西 英吉利私 英格力斯 英律 英機黎 英倫 伊祇利須 伊吉里斯 意機利私 恵外連須 大不列顛 不列顛 不利顛 大貌利顛 大不列顛及北愛爾蘭聯合王國 英國 大不列顛與北愛爾蘭聯合王國 英國 略称 英 英 英 用例 伊太利 伊太利亜 伊太里 伊多里 伊多利 伊答利 意太利 意大利 意大里 意大里亜 意太利亜 意太里亜 意多礼亜 以太利 以太利亜 義大利 義太利亜 伊国 意大利 義大利 略称 伊 以 意 義 意 義 用例 烏克蘭 育加来涅 烏克蘭 烏克蘭 略称 烏 宇 用例 愛沙尼亜 愛索尼亜 愛沙尼亞 愛沙尼亞 用例 墺太利 墺地利 墺土利 墺多利 墺斯利 墺太利亜 墺斯太利 墺士地利 墺地利亜 墺斯土利亜 墺西太利亜 澳地利 澳太利 澳斯多利 澳地利亜 澳太利亜 澳国 奥地利 奥地利亜 奥失突利亜 噢失突利亜 浩斯特里 欧塞特里 墺国 奧地利 奧地利 略称 墺 澳 奥 奧 奧 用例 和蘭 阿蘭陀 和蘭陀 荷蘭 阿蘭 阿蘭佗 阿蘭 陁 和蘭多 荷蘭陀 尼達蘭 尼徳蘭 舊蘭 荷蘭 荷蘭 略称 蘭 荷 和 荷 用例 居比路 居伯羅 塞布羅斯 塞浦路斯 塞浦呂斯 糸杉 塞浦路斯 賽普勒斯 用例 希臘 厄勒祭亜 厄勒矢亜 厄利斉亜 厄魯斉亜 厄勒西亜 額里士 額勒済亜 額力西 吉利士 希臘 希臘 略称 希 希 用例 哥羅西亜 哥羅地亜 哥羅的亜 呉呂茶 格禄亜祭 克羅地亞 克羅埃西亞 用例 科索伏 科索沃 科索沃 用例 聖馬力諾 散馬利梛 聖馬利諾 塞馬利諾 聖馬力諾 聖馬利諾 用例 瑞西 瑞士 瑞士蘭 瑞斯児蘭 蘇微設路 瑞吐 雪際亜 瑞士 瑞士 略称 瑞 用例 瑞典 雪際亜 蘇亦斉 蘇亦斉亜 蘇葉斉亜 蘇物甸 瑞威敦 瑞丁 瑞国 瑞典 瑞典 略称 瑞 典 用例 西班牙 西班呀 西班 西班尼 西班爾亜 西牙 士班牙 士班 士班雅 是班牙 依西把尼亜 日斯巴尼亜 以西巴爾亜 以西把 儞亜 伊斯巴泥亜 伊西波 儞亜 伊須波二屋 伊須把尼亜 伊斯把尼亜 伊斯把儞亞 伊斯把 伊斯巴 斯巴亜 西班牙 西班牙 略称 西 班 日 西 西 用例 斯拉仏克 斯洛伐克 斯洛伐克 用例 斯洛文尼亞 斯洛維尼亞 用例 塞爾維亜 塞爾維 塞耳維 塞爾浜 設而非亜 梭斐亜 塞爾維亞 塞爾維亞 用例 捷克 撒克 捷克 捷克 略称 捷 用例 丁抹 嗹馬 嗹 嗎 嗹国 丹麦 丹墨 領墨 丁秣 丁扶 弟那瑪爾加 第那馬爾加 達内馬克 埭尼 丹麥 丹麥 略称 丁 嗹 丹 丹 用例 独逸 独乙 徳意志 都逸 岱枝 独乙都蘭度 度逸都蘭土 德國 德意志 德國 德意志 略称 独 徳 德 德 用例 土耳古 土耳其 土耳格 都児格 都児古 都児基 都児 土留其 土留古 都魯機 度爾格 度爾 土耳其 土耳其 略称 土 土 土 用例 諾威 那威 挪威 哪威 諾爾 穵 諾爾京 梛耳回 那耳回 梛耳瓦 能留英 諾爾勿 薏 奴児物玄 那蘭 挪威 諾威 挪威 略称 諾 那 挪 用例 法迪坎 和地関 梵蒂岡 教廷 梵蒂岡 用例 洪牙利 匈牙利 匈加里 哄喝利 翁加里亜 匈牙利 匈牙利 略称 洪 匈 匈 用例 芬蘭 芬蘭土 分蘭 行蘭土 芬蘭 芬蘭 略称 芬 用例 仏蘭西 法蘭西 払郎察 仏郎察 仏郎機 仏朗西 仏朗私 仏朗機 仏郎西 仏瑯西 仏蘭 仏郎 法朗西 法郎西 法郎斯 払郎西 払良察 払卵察 弗蘭西 不乱洲 夫剌莫設 仏国 法国 法蘭西 法國 法蘭西 法國 略称 仏 法 払 法 法 用例 勃牙利 布爾加利亜 布加利亜 布加利 保加利亜 伯爾加里 巴爾加利 勃爾瓦里 保該力阿 捕拉加里亜 保加利亞 保加利亞 略称 勃 布 用例 白露西亜 白俄羅斯 白俄羅斯 略称 白 用例 白耳義 比利時 比耳時 比耳義 白耳牛 波爾臥尼 北義窃 北義 比利時 比利時 略称 白 比 比 比 用例 波斯尼亞和黑塞哥維那 波士尼亞赫塞哥維納 略称 波黑 波赫 用例 波蘭 波蘭土 波闌土 波瀾 法蓮 孛烈児 波羅泥亜 波羅尼亜 波魯尼亜 波蘭 波蘭 略称 波 波 用例 葡萄牙 葡萄呀 葡萄耳 葡萄 蒲萄牙 波爾杜瓦爾 波爾杜瓦 波而都瓦爾 波爾杜葛児 波爾杜臥爾 波羅多伽児 波児杜瓦爾 保留止賀留 蒲麗都家 葡国 葡萄牙 葡萄牙 略称 葡 葡 葡 用例 馬基頓 馬其頓 瑪設度尼 馬其頓 馬其頓 用例 摩爾太 馬爾太 馬爾達 馬児達 馬耳他 瑪児太 馬他 丸太 丸田 馬耳他 馬爾他 用例 摩納哥 摩拿哥 模那可 摩納哥 摩納哥 用例 模爾杜亜 模爾徒亜 模爾太皮 摩魯達維亜 未大味 摩爾多瓦 莫多瓦 摩爾多瓦 用例 黒山 黒山国 蒙的尼 蒙特尼格羅 蒙的尼咢羅 門徳内革羅 門的内哥羅 黑山 蒙特尼格羅 蒙特內哥羅 用例 良都美野 拉脫維亞 拉脫維亞 略称 良 用例 里都亜尼亜 立陶瓦 立陶宛 立陶宛 立陶宛 用例 利支敦士登 列敦士丁 列支敦士登 列支敦斯登 用例 盧森堡 盧森不爾厄 呂克松堡 盧森堡 盧森堡 用例 羅馬尼亜 羅馬尼 羅瑪尼亜 魯馬尼亜 緑馬尼 羅馬尼亞 羅馬尼亞 略称 羅 用例 露西亜 露国 魯西亜 魯斯亜 魯細亜 魯斉亜 魯祭亜 魯失亜 魯国 俄羅斯 峩羅斯 鄂羅斯 鄂羅 俄国 阿羅思 斡羅思 兀魯思 俄羅斯 俄羅斯 略称 露 魯 俄 俄 俄 北アメリカの国々 [ ] 国名 区分 日本 (新字体) 新華社(繁体字翻字) 教育部国立編譯館 用例 亜米利加 亜米利加合衆国 米国 亜美利加 亜美理加 亜米理加 亜墨利加 亜米理加 亜墨利迦 亜国 阿美利加 阿墨利加 米利堅 米利幹 美利堅 美理哥 美理格 弥理堅 美利堅合眾國 美國 美利堅合眾國 美國 米國 略称 米 亜 美 弥 美 美 用例 安提瓜和巴布達 安地卡及巴布達 用例 救世主国 薩爾瓦多 薩爾瓦多 用例 加奈陀 加拿太 加拿大 加拿陀 加拿佗 加拿達 加奈太 加拿他 加那陀 加那達 加奈太 加奈多 加納多 金田 加拿大 加拿大 略称 加 加 加 用例 玖馬 玖瑪 古巴 吉巴 苦柏 古波 詰由巴 久場 古巴 古巴 略称 古 用例 瓜地馬拉 危地馬拉 瓦地馬拉 跨的馬拉 哇的麻剌 瓜的馬拉 瓜第瑪 危地馬拉 瓜地馬拉 用例 額列那大 格林納達 格瑞那達 用例 哥斯達黎加 哥斯太里加 哥斯徳里加 北斯徳里加 哥斯達黎加 哥斯大黎加 用例 牙買加 牙埋加 牙売加 日売加 乍美 嘎 乍美喀 耶麻伊加 押麻伊加 邪麻伊嘉 牙買加 牙買加 用例 聖基茨和尼維斯 聖啟斯和尼維斯 用例 聖文森特和格林納丁斯 聖文森及格瑞那丁 用例 聖路西亜 聖盧西亞 聖露西亞 用例 土弥尼加 多米尼加 多米尼克 多米尼克 用例 多米尼加 土弥尼加 多明各共和国 多米尼加共和國 多明尼加共和國 用例 特尼答・多巴峩 特立尼達和多巴哥 千里達 千里達及托巴哥 用例 尼加拉瓜 尼加拉瓦 尼喀拉瓜 尼 嘎拉瓜 尼加拉瓜 尼加拉瓜 用例 海地 亥智 平智 亥第 海智 海提 拝地 海地 海地 用例 巴奈馬 巴拿馬 巴那馬 巴那瑪 巴奈麻 巴納麻 巴那麻 巴納甸 巴納摩 把納麻 帕那麻 哈那麻 花間 巴拿馬 巴拿馬 略称 巴 用例 巴哈麻 巴哈馬 巴哈瑪 巴哈摩 抜法瑪 波巴馬斯 馬浜 巴哈馬 巴哈馬 用例 巴巴突 巴波徳斯 巴佩道斯 波耳波徳斯 抜爾抜度斯 抜而抜読私 罷抜度士 巴巴多斯 巴貝多 用例 百里斯 伯里斯 巴利斯 伯利茲 貝里斯 用例 閎都拉斯 閎都拉 鬨都拉斯 洪都拉斯 洪都拉斯 宏都拉斯 用例 墨西哥 墨是哥 墨是可 墨期矢哥 墨其西哥 墨士哥 墨斯哥 墨是歌 墨是科 墨即可 美希哥 黙西歌 黙時科 米斯哥 女喜志古 墨西哥 墨西哥 略称 墨 墨 南アメリカの国々 [ ] 国名 区分 日本 (新字体) 新華社(繁体字翻字) 教育部国立編譯館 用例 亜爾然丁 阿根廷 阿真廷 阿爾然丁 阿根第那 亜善多陰 亜襄太印 阿根廷 阿根廷 阿根提納 略称 亜 用例 烏拉乖 烏拉圭 烏魯圭 烏爾怪 伍魯夸愛 宇流愚威 宇柳貝 烏爾圭 烏拉圭 烏拉圭 用例 厄瓜多 厄瓜多爾 厄瓜得爾 哀瓜多 英加土爾 依怪佗爾 赤道国 厄瓜多爾 厄瓜多 用例 歪阿那 五井梁 圭亞那 蓋亞那 用例 哥倫比亜 哥倫比 可倫比亜 哥倫米阿 閣龍比亜 古倫比亜 可侖比亜 古論備亜 戈攬弥阿 古論備屋 科倫比亜 哥倫比亞 哥倫比亞 用例 蘇立南 蘇里南 蘇利南 用例 智利 智里 知里 池鯉 地鯉 地利 智利 智利 略称 智 用例 巴拉圭 巴羅貝 巴羅怪 巴拉貝 巴剌克歪 巴拉圭 巴拉圭 用例 伯剌西爾 巴西 伯西児 伯西爾 伯拉西 伯剌西利 巴悉 白来斉耳 武剌斉里 武良尻 巴西爾 巴拉西利 舞楽而留 巴西 巴西 略称 伯 巴 用例 委内瑞拉 委内瑞辣 分額兌拉 花尼日羅 非宜蘇意拉 部根重良 委內瑞拉 委內瑞拉 略称 委 用例 秘露 秘魯 孛露 白露 比路 比露 俾路 啤嚕 百露 平柳 秘魯 秘魯 珀魯 略称 秘 用例 玻里非 玻利非亜 玻利維亜 玻里比亜 波利非亜 波利斐亜 波利美亜 波力斐 波力斐 唵 波里非 暮利比亜 保里備屋 保里美亜 玻利維亞 玻利維亞 略称 波 オセアニアの国々 [ ] 国名 区分 日本 (新字体) 新華社(繁体字翻字) 教育部国立編譯館 用例 濠太剌利 濠太剌利亜 濠斯剌利 濠斯剌利亜 濠太利亜 濠斯太利亜 濠斯太剌利亜 濠斯太良利亜 濠太利連邦 濠州 濠洲 豪太剌利 豪斯多拉利 豪斯多剌里亜 豪斯荅剌里 豪斯多辣里洲 豪州 澳大利亜 澳太利亜 澳大利 澳太利 澳太剌利 浩斯特里 浩斯特利亜 亜烏斯答剌利 澳大利亞 澳大利亞 澳洲 略称 豪 濠 澳 浩 澳 澳 用例 基里巴斯 吉里巴斯 用例 撒摩阿 散摩亜 撒麻亜 察母阿 薩摩亜 三毛亜 薩摩亞 薩摩亞 用例 撒羅蒙 瑣羅門 梭羅門 索勒蒙 掃羅們 所羅門 鎖羅門諸島 所羅門群島 索羅門群島 用例 挨里西 伊里斯 圖瓦盧 吐瓦魯 用例 東加 湯加 東加 用例 瑙魯 諾魯 用例 紐埃島 紐威 用例 新西蘭 牛西蘭 新西蘭土 新設蘭杜 紐斯蘭 新地伊蘭土 新 刖蘭土 新則蘭土 新則蘭地 榒日倫敦 新西蘭 紐西蘭 略称 新 乳 紐 用例 新希比利的 新希不力兌斯 新赫布里底 牛亥伯利第 紐海白力斯 瓦努阿圖 萬那杜 用例 巴布亜新吉尼 巴不亜新幾尼亜 巴布亞新幾內亞 巴布亞紐幾內亞 巴布亞新幾內亞 用例 巴楼 巴羅 帛琉 帕勞 帛琉 用例 非支 非地 斐支 斐斉 菲済 斐濟 斐濟 用例 麻紹耳 瑪沙勒 瑪塞爾 馬耳沙爾 摩亜該児 馬沙爾諸島 馬紹爾群島 馬紹爾群島 用例 美哥魯尼西亜 密克羅尼西亞聯邦 密克羅尼西亞 かつて存在していた国 [ ] 国名 区分 日本 (新字体) 新華社(繁体字翻字) 教育部国立編譯館 用例 南部連合 美利堅聯盟國 美利堅聯盟國 用例 瓦敦堡 宇留天保留富 符腾堡王国 用例 墺太利洪牙利帝国 澳太利洪牙利帝国 墺太利洪牙利 澳太利洪牙利 奥地利匈牙利帝國 奥地利匈牙利帝國 略称 墺洪帝国 澳洪帝国 墺洪 澳洪 墺匈国 奥匈帝國 奥匈 奥 奥匈帝國 奥匈 奥 用例 扎伊爾 薩伊 用例 索遜 薩克森王國 薩克森王國 用例 塞爾維亞和黑山 塞爾維亞蒙特內哥羅 用例 蘇聯 蘇維埃 蘇俄 蘇維埃社會主義共和國聯盟 蘇維埃社會主義共和國聯邦 略称 蘇 蘇 蘇聯 蘇 蘇聯 用例 大清帝国 大淸帝國 大淸帝國 略称 清 用例 捷克斯洛伐克 [ ] 捷克斯洛伐克 捷克斯洛伐克 略称 捷 [ ] 捷 捷 用例 巴威里 巴伐利亚王国 用例 德意志民主共和國 德意志民主共和國 略称 東独 民主德國 東德 用例 普魯西 普魯士 普魯社 普露西 普爾西 孛魯士 孛魯西 布魯斯 孛露生 孛露 孛漏生 普魯士王國 普魯士王國 略称 普 孛 普 用例 波斯 比耳西亜 比爾斯亜 波剌斯 波耳西 百児西亜 百児西 百児斉亜 百児 百爾斉亜 百爾西亜 百爾失亜 百耳西亜 巴爾斉亜 巴児西 巴社 伯爾察亜 伯地安 包社 彼斯 婆羅遮 辺留社 春砂 安息 波斯帝國 波斯帝國 略称 波 斯 用例 南斯拉夫 南斯拉夫 南斯拉夫 用例 羅馬帝国 羅馬帝國 羅馬帝國 略称 羅 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 香港では「 阿剌伯聯合酋長國」も見られる。 香港では「 沙地阿拉伯」も見られる。 香港では「 星架坡」も見られる。 香港では「 南韓」も見られる。 「日華事変」()のように中華人民共和国成立以前の中華民国を意味する場合、2. 「」のように現在の中華民国を意味する場合、3. 「」・「」・「」のように地域としてのを意味する場合、4. 「」・「」・(広義の)「」のようにを総称する場合がある。 1949年10月1日以前• 关于正确使用涉台宣传用语的意见によれば、中国大陸では、試合会場などの公式な場では「中華台北」を使用する一方で、報道などでは「 中国台北」と呼ぶべきであるとされた。 香港では「 北韓」も見られる。 香港では「 厄力垂亞」も見られる。 香港では「 綠角」も見られる。 香港では「 畿內亞」も見られる。 香港では「 肯雅」も見られる。 香港では「 赤道畿內亞」も見られる。 香港では「 那密比亞」も見られる。 香港では「 模里塔尼亞」も見られる。 香港・マカオでは「 葡國」も見られる。 香港では「 拉托維亞」も見られる。 香港では「 千里達及多巴哥」も見られる。 香港では「 貝爾斯」も見られる。 香港では「 洪多拉斯」も見られる。 香港では「 祕魯」も見られる。 香港では「 紐西蘭」も見られる。 出典 [ ] 文献上の出典• その他の出典• 『漢字百話』〈 500〉、1978年、224-225頁。 小野沢健太 2017年4月1日. 東京新聞. 2018年1月17日閲覧。 シャルコ アンナ「音訳地名の表記における漢字の表意性について : ロシアの国名漢字表記を例として」『早稲田日本語研究』第25号、早稲田大学国語学会、2016年3月、。 49 2012年10月19日. 2015年6月27日閲覧。 2011年1月14日. 2015年6月27日閲覧。 在シンガポール日本大使館. 2015年6月27日閲覧。 総合政策局国際政策課及び土地・建設産業局国際課 2015年4月14日. 2015年6月27日閲覧。 2013年5月22日. 2015年6月27日閲覧。 2015年6月27日閲覧。 外務省調査月報. 2015年3月15日閲覧。 2015年3月14日閲覧。 外務省. 2015年4月24日閲覧。 外務省調査月報. 2015年3月15日閲覧。 大西由美 2011年3月22日. 国際広報メディア・観光学ジャーナル. 2015年3月14日閲覧。 外務省 2005年3月29日. 2015年6月27日閲覧。 中澤英彦『ニューエクスプレス ウクライナ語』、2009年、9頁。 外務省調査月報. 2015年3月15日閲覧。 秘書課『』、2016年11月28日閲覧。 ラトビア語 "良和辞典"との記載あり 参考文献 [ ] 辞書・字典類 [ ]• 大2: 、、米山寅太郎『』、1989年、修訂第二版。 源1: 藤堂明保、松本昭、竹田晃『漢字源』、1994年、改訂新版。 源5: 藤堂明保、松本昭、竹田晃、加納喜光『漢字源』学習研究社、2011年、改訂第五版。 語1: 鎌田正、米山寅太郎『新漢語林』大修館書店、2004年、初版。 廣1: 諸橋轍次、鎌田正、米山寅太郎『広漢和辞典』大修館書店、1982年、初版。 国2: 日本国語大辞典第二版編集委員会、小学館国語辞典編集部編『』、2000年、第二版。 広6: 新村出『』、2008年、第六版。 泉2: 松村明、小学館大辞泉編集部『』小学館、2012年、第二版。 林3: 松村明、三省堂編修所『』、2006年、第三版。 検2: 日本漢字能力検定協会『』、2014年、第二版。 歴史的文献 [ ]• 英1: 『通弁独学并五大洲地名箋:英語箋附録』卜部氏訳、宝玉堂、1872年。 数1: 『世界新名数 初編』巻之二、松川安信、松雲堂、1874年。 訳1: 『地名訳書字引』坂似水、坂似水、1874年。 解1: 橋本小六『単語解 初編』竜曦堂、1874年。 独1: 『単語独稽古』伴源平、赤志忠雅堂、1874年、32-34頁。 上1: 関息定、飯尾朋央『万国地名字類 上』田原文明堂、1875年。 下1: 関息定、飯尾朋央『万国地名字類 下』田原文明堂、1875年。 万1: 『万国地名字引』桜井茂衛、前川善兵衛、1878年。 訂1: 高木怡荘『外国地理 : 訂正』奎文堂、1890年。 学1: 田付直男『地理学講義』巻之二、昌栄社、1895年。 尽1: 福沢諭吉『』時事新報社〈2〉、1898年。 兵1: 兵頭三郎『最新独和兵語辞典』兵事雑誌社、1909年。 称1: 『外国地名人名称呼一覧』史学会、東京宝文館、1914年。 誤1: 高橋毅堂「第二十章 外国地名人名漢字の書き方」『誤り易き文字と読方』朝野書店、1915年。 公1: 「」 Ref. B12080802200 、1922年。 条1: 「」 Ref. B06151144200 、1924年。 その他の文献 [ ]• 宛1: 宛字外来語辞典編集委員会『宛字外来語辞典』、1991年、新装版、299頁。 当1: 村石利夫『日本語の当て字うんちく辞典』、1994年、272頁。 書1: 有澤玲『宛字書きかた辞典』柏書房、2000年。 難1: 学研 辞典編集部『新版漢字に強くなる難読漢字辞典』学習研究社、2000年。 読1: 東京堂出版編集部『読んで楽しむ 当て字・難読語の辞典』、2011年、223-226頁。 中華民國國立編譯館編『外國地名譯名』、台灣商務印書館、1997年、台北、• 編『(1998年修訂本)』、1998年、北京、• 宮田一郎編訳『新華字典(第10版、日本語版)』、、2005年、 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ] レファレンス• - レファレンス用• 国立国会図書館より 関連するレファレンス事例の詳細• 読み物• - (2016年4月17日アーカイブ分)読売新聞メディア局編集部(2016年4月7日配信).

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ノルウェー 対 スペイン

【ノルウェー 1-1 スペイン EURO2020予選F組】 EURO2020予選F組のノルウェー対スペインが現地時間12日に行われた。 試合は1-1の引き分けに終わっている。 ここまで6戦6勝と順調なスペインと、2位争いに食い込みたいノルウェーの対戦。 アウェイでのスペイン戦で善戦していたノルウェーは、この日も強敵を相手に好パフォーマンスを見せ、0-0で折り返す。 しかし、後半の立ち上がりにスペインが先制した。 47分、ゴール前からのこぼれ球を拾ったスペインは、サウールがペナルティエリア外からシュート。 これがゴールネットを揺らしてリードを奪った。 試合終盤はノルウェーが押し込む時間が続いたものの、スペインは1点のリードを維持して時間が経過していく。 しかし、スペインが逃げ切るかと思われた後半アディショナルタイムにドラマが待っていた。 リスクを冒して前に出るノルウェーがゴール前に侵入すると、スペインはGKケパが前に出て対応。 飛び出してボールをパンチングしようとしたところで相手と交錯すると、主審はPKとジャッジした。 ノルウェーはこれをキングが決め、土壇場で1-1の同点に追いついている。 同組の試合では、マルタを下したスウェーデンがルーマニアを抜いて2位に浮上。 スペインとの勝ち点差は5となっている。 【得点者】 47分 0-1 サウール(スペイン) 90+4分 1-1 キング(ノルウェー)• 関連記事.

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