ドラクエウォーク 7-9。 ドラクエウォークの周回とは何かとおすすめの周回クエストをレベル帯別にご紹介

『ドラゴンクエストウォーク』“砂漠といにしえの神殿”は7/9まで!こころや集めるべきアイテムまとめ [ファミ通App]

ドラクエウォーク 7-9

「効率の良いレベリングとは?」という話ではなく、何レベルまでレベリングすれば良いのか?という話を考えてみたいと思います。 というのもドラクエウォークの経験値テーブルはカンストに近付くに連れて容赦ない上がり方をするので「Lv60まで頑張る!」は得策ではないからです。 経験値テーブル ドラクエウォークのレベルアップに必要な累積経験値をグラフにしてみるとこのような図になります。 理解し難いカーブを描いているのですが特にLv50以降の伸び方がすごいです。 ざっくりLv60の折り返し地点がLv54なので、 ・Lv60の職1つ ・Lv54の職2つ 同じ経験値稼いだ時にこんな差ができます。 こちらのレベリングする前に読む記事では、まずパーティのキャリアパスを考えようという話を書いたのですが まだの方はこちらを先に読むとより理解が深まりますのでぜひ この記事で書いた通り2職レベリングを済ませれば幅広いパーティ構成を作れます。 そのため、がむしゃらにLv60を目指すのではなく、キリがいいタイミングで2職目のレベリングに移るべきです。 いつ転職すべきか? じゃあキリがいいタイミングっていつなの?という話なのですが、中々判断が難しいです。 所持武器によって組みたいこころセットが変わり、それに引きずられる形で必要コスト 必要レベル が変わるため計算が必要なので… そこで今回はバトマス編の記事を書きたいと思います。 Lv49 まず1つのポイントはLv49です。 Lv49になったタイミングで、 ・キングスライム ・キラーマシン ・メタルドラゴン もしくはアンドレアル ・メタルハンター という火力はあるものの耐久力が低いこころセットから、 ・キングスライム ・キラーマシン ・メタルドラゴン ・アンドレアル こちらの火力と耐久を両立したパーティを組めるようになります。 ちなみに余談ですがメガモンスターでメタルドラゴン復刻に一部の方が文句を言われております。 ただ、新規・復帰勢の方にとっては非常にありがたい復刻です… エビルホーク・やまたのおろち・アームライオンといった高性能な赤こころが登場したため、メタドラの必須度が落ちたのは事実。 しかし69と非常にコストが安いため、低レベルでも重たいこころを組み込めます。 重いこころが増えた現状、レベリングつらいむという方にとって非常にありがたいこころなのです… Lv52 次のポイントはLv52です。 ここではデイン武器をメインに解説しますが、 ・キングスライム ・キラーマシン ・メタルドラゴン ・アンドレアル ・キングスライム ・キラーマシン ・やまたのおろち ・アンドレアル Lv52でやまたのおろちを組み込んだデインテンプレセットを組むことができるようになります。 ほかの属性に関してもこのLv52を境にテンプレセットが組めるようになるため、ひとつの大きな目安と言えます。 ・キングスライム ・キラーマシン ・やまたのおろち ・アンドレアル ・キングスライム ・アームライオン ・やまたのおろち ・アンドレアル キラーマシンが抜かれる時代です。 感慨深いものが…まあ、耐久力を考えれば高難度では「黄・赤枠キラーマシン」にします。 新しいこころが軒並みコストが重く、今後もその傾向が続くと考えられるためLv54まで上げておく意味合いも軽視はできません。 Lv56 さらに今後を見据えたセットを考えるならLv56が目安になります。 バトマスであれば「新・無属性テンプレセット」といえる ・キングスライム ・キラーマシン ・アームライオン ・エビルホーク このセットを組むことができるようになります。 「エビルホークの枠メタルドラゴンにしたら軽くなるし、さすがにまだ要らないでしょ?」 と思われるかもしれないのですが、新武器バロックエッジの単体攻撃 閃熱 は登場時点から最強セットの必要レベルが56でした… ええ… それではここまで見てきた4つのおすすめポイントをまとめてみます。 Twitterでこのラインが良いかな〜などとツイートしてもらえたら、更に考察が深まりそうなので、よかったらぜひ! おまけ 各属性のテンプレこころセット コスト&必要レベル表です。 ご査収ください。

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【ドラクエウォーク】クエストごとの出現モンスター一覧

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影縛りは特性につき状態異常効果のあるスキルとは立ち位置が違う。 よって 状態異常の成功率を上げても、影縛りの成功率には影響しない。 またあしばらい等による「休み」が無効でも、影縛りによる「休み」は有効な場合がある。 この確率はモンスター毎に設けられている。 仮に一度の攻撃でAとBに攻撃し、Aにだけ影縛りが成功したとする。 その場合はAへの確率が下がるだけで、Bへの確率は変わらない。 検証の結果から、 きようさが高いほど影縛りの成功率は高いことが判明した。 回復型のレンジャーは注意 回復型でレンジャーを運用すると、攻撃型のときよりもきようさが低くなることが多い。 そのため結果として影縛りの成功率が下がり、影縛り役としては機能しづらいことになる。 連撃 複数攻撃 で確率は変わらない ヒット数が異なるスキルで成功率に違いが出るのかも検証したが、結果には誤差程度の差しか生じなかった。 つまり氷結らんげきなどの連撃スキルと、ビッグバンソードなどの単発スキルでは影縛りの成功率に変わりはない。

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ドラクエウォーク攻略まとめ|ゲームエイト

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【危険な攻撃】 シルバーデビル:あまいいき(眠り)、イオラ、ライデイン ガーゴイル:マホトーン(呪文封じ)、バギマ(体力が低くなるとバギクロスに威力アップ)、とびかかり(200弱のダメージ) ボス戦では、敵の全体攻撃連打や眠り・呪文封じの状態異常がやっかい。 回復力に自信のない装備やパーティの場合は、両端のシルバーデビルから順に倒すようにして、敵の火力を削いでいこう。 開幕はまもりのたて バトルが始まったら、まずはまもりのたてで敵の状態異常を防ごう。 特に魔法職はマホトーンで呪文を封じられるとできることが少なくなるため、まもりのたては必須。 攻撃要員のバトルマスターやレンジャーも、1ターン目にまもりのたてを使っておけばサポート役の負担をかなり減らせるため、できればまもりのたてを使いたい。 回復役はふたり必要 シルバーデビルはイオラ、ガーゴイルはバギマ・バギクロスを使用してくる。 ガーゴイルのとびかかりも200弱のダメージとかなり痛いダメージ量のため、回復役はふたり用意しよう。 ガーゴイルのマホトーンで呪文が封じられることがあるため、いやしのかぜやいやしの波動など特技スキルの全体回復を使える武器をふたりに装備させたい。 めざめの花は、交換所にてスラミチメダル10枚と交換できる。 マホトーンの採用もアリ シルバーデビルとガーゴイルには敵の魔法攻撃を封じるマホトーンが有効。 バギマ(バギクロス)、マホトーン、イオラ、ライデインなど敵の呪文を防げるようになるため、戦闘が楽になるだろう。 マホトーンを使える装備やこころを持っているのならおすすめだ。 なおマホトーンは先日復刻していたりゅうおうのこころSで使えるようになるぞ。 【マホトーンを使える装備】 武器:りゅうおうのつえ、ボルケーノウィップ こころ(S):りゅうおう、キャットフライ、キャットバット、よろいのきし、マジカルハット 職業ごとのポイント バトルマスター ガーゴイルはつうこんの一撃を使ってくるため、すてみはNG。 攻撃力をアップしたいのなら、バイシオンなどで火力をアップしてもらうのがおすすめだ。 レンジャー 影縛りがボス戦で有効。 敵の足止めをできれば戦闘に余裕ができるため、全体攻撃をメインに使って影縛りを狙っていこう。 賢者 ガーゴイルが使う、呪文を封じるマホトーンがやっかい。 まもりのたてを使って状態異常から身を守ろう。 回復役をレンジャーや魔法戦士に任せて、賢者をパーティに入れないのもアリ。 魔法戦士 ガーゴイルが使う、呪文を封じるマホトーンがやっかい。 まもりのたてを使って状態異常から身を守ろう。 ファミ通Appディスコードに『ドラクエウォーク』チャンネル開設! ファミ通Appディスコードサーバーにおいて、『ドラクエウォーク』のチャンネルを開設しました。 本作の攻略から雑談など『ドラクエウォーク』に関わるコミュニケーションがとれる場として運用しております。 興味のある方はお気軽にご参加ください。

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