ドラゴンボール z kakarot。 「ドラゴンボールZ KAKAROT」つまらなくはないんだけど、不満あるの俺だけ…?まとめ

ドラゴンボールZ カカロット

ドラゴンボール z kakarot

ドラゴンボール KAKAROTはどんなゲーム? ゲームジャンル 公式サイトには、《 悟空体験アクションRPG》と書かれてあります。 プレイヤーは、悟空(悟飯やベジータなども操作可能)となって原作の物語を忠実に体験できます。 基本は バトルアクションで、ストーリークリアや敵を倒すと経験値がもらえ、キャラがレベルアップし、必殺技が習得できるようになります。 ダウンロードコンテンツで、追加エピソード(前編・後編)と追加シナリオが配信予定です。 一つのエピソードクリアまでの時間は、サブストーリーを含めると 10時間程度ですから、ボリュームは十分です。 エピソード 内 容 ラディッツの襲来からベジータ戦まで ナメック星でのフリーザ一味との対決 フリーザとコルド大王の地球への襲来からセルゲームまで 天下一武道会から魔人ブウとの決戦まで DLC追加エピソード(前編・後編) 内容未定(2020年春以降) 操作できるキャラクター プレイアブルとは、ストーリーの進行によって、実際に操作できるキャラクターです。 サポートキャラクターとは、戦闘で自動的にサポートしてくれるキャラです。 サポートキャラでも、必殺技のセットや発動タイミングは、 プレイヤーが操作できます。 プレイアブル• 孫悟空(カカロット)• 孫悟飯(幼少期・青年期)• ベジータ• ピッコロ• トランクス(未来)• ゴテンクス、ベジット(ストーリーで一時的に操作可能) サポートキャラクター• 孫悟天、トランクス(幼少期)• クリリン、人造人間18号• 天津飯、餃子、ヤムチャ ゲームの舞台はとってもリアル マップはシームレスにつながっていませんが、一つ一つが広く探索できるようになっています。 孫悟空の家、かめハウス、カプセルコーポレーション、カリン塔や天下一武道会の会場などがアニメの世界そのままに再現されています。 地球以外にも、ナメック星や界王星、界王神界にも行くことになります。 ゲームプレイ感想 ゲームの良い点まとめ 実際にプレイしてみて、このゲームの良い点と悪い点をまとめてみました。 ちなみに、管理人はドラゴンボールは全話視聴済みで大好きですが、アクションゲームはあまり得意ではありません。 ドラゴンボールZ KAKAROTの良い点• かめはめ波やファイナルフラッシュなどの必殺技がボタン一つで出せて爽快• 界王拳やスーパーサイヤ人への変身が自由にできる• マップが広くてドラゴンボールの世界観がバッチリ• ストーリーが原作に忠実(若干の変更はあり)、名セリフがボイス付きで再現• アニメで使われたBGMや効果音がそのまま使われている 必殺技がボタン一つで簡単に出せる 悟空の「かめはめ波」やピッコロの「魔貫光殺法」、ベジータの「ファイナルフラッシュ」などの必殺技が、ボタン一つで簡単に出せます。 変身が自由にできる 戦闘中は、界王拳やスーパーサイヤ人への変身が自由にできる(フォームチェンジ) ドラゴンボールの世界観がバッチリ アニメの世界をそのままゲームに取り込んでいるので、ドラゴンボールの世界観がバッチリ表現されています。 個人的には、ベジータ操作でナメック星の空を飛べたのが最高でしたね。 ストーリーが原作に忠実で、名セリフがボイス付きで再現 ストーリーは、基本的に原作を忠実に再現しています。 (一部原作と異なるところもあります) キャラはフルボイスではありませんが、重要なシーンはボイス付きで再現されており、アニメを見ていた時の記憶がよみがえります。 また、アニメで使われたBGMや効果音がそのまま使われているのもうれしいところです。 ゲームの悪い点まとめ 引き続き、このゲームの悪い点をまとめてみました。 ドラゴンボールZ KAKAROTの悪い点• ゲーム操作になれると戦闘がやや単調になり、1対3のように敵が複数だとキツイ• 探索中のザコ敵がウザイ• 処理が追いつかず、戦闘中にスローになる時がある• ミニゲームは微妙 戦闘の操作について 管理人はアクションゲームが得意ではありませんが、操作に慣れてくると、そこそこスタイリッシュに戦うことができるようになりました。 とはいえ、1対3のように敵が複数だと戦闘はキツイですし、効果的にダメージを与える方法がわかると、戦闘はやや単調になります。 ただ、ストーリーの進行で操作キャラクターが変わったり、新しい必殺技が習得できたりするので、戦闘に飽きることはなかったです。 探索中のザコ敵がウザイ マップには、ザコ敵が配置されているのですが、探索中にからまれるとウザイです。 敵のレベルがこちらより低い場合は、ブーストダッシュ(体当たり)すると一瞬で撃破できます。 この時、敵との高度をあわせる必要があるので、敵に体当たりするのが結構むずかしい。 処理が追いつかず、戦闘中にスローになる時がある 管理人は、ノーマルPS4で遊んでいますが、多くのキャラが入り乱れる戦闘では、処理が追いつかず、戦闘中にスローになる時があります。 ゲーム進行に影響はありませんが、気になるところです。 (PS4 proでは未確認) ミニゲームは微妙 サブストーリーで、「二足歩行ロボ」や「エアカー」のミニゲームがありますが、正直こちらは微妙です。 特に、「二足歩行ロボ」は操作性が悪く難易度も高めでイライラしました。 どちらも丁寧に解説されていますので、とても重宝しています。 ゲームの攻略サイト情報 まとめ 以上、PS4版「ドラゴンボールZ KAKAROT」のレビューでした。 キャラクターのゲームは、肝心のゲーム部分が微妙な場合が多いですが、「ドラゴンボールZ KAKAROT」はしっかり作られています。 ドラゴンボールが好きな人なら、まず買って損はないでしょう。 ドラゴンボールを知らない人でも、アニメを見ているようにストーリーが楽しめる作りになっているので、楽しめるのではないでしょうか。 「ドラゴンボールZ KAKAROTの悪い点」でも書いたように、不満な点はありますが、現時点でドラゴンボールゲームの最終形と言ってよいでしょう。 追加DLCでは、スーパーサイヤ人ブルーになれることを期待しています。

次の

PS4『ドラゴンボールZ KAKAROT』サイバーコネクトツーが開発する孫悟空体験アクションRPG!

ドラゴンボール z kakarot

『ドラゴンボールZ KAKAROT』はこんなゲーム! タイトルからもわかる通り、本作は1989年~1996年まで放送されたテレビアニメ『』(以下『』)をテーマにした作品だ。 『DBZ』が原作で言うとどのあたりに該当するのかと言えば、悟空の息子である悟飯が誕生してから、原作のラストまでと思ってもらえばいい。 本作最大の魅力となっているのが、そんな『DBZ』の物語を追体験できるという点。 現状発表されているのはフリーザ編までということなので、少なくともフリーザを倒すまでの『DBZ』のエピソードはフォローされていると思って間違いない。 それがどういままでのタイトルと違うのかと言えば、これまでの『ドラゴンボール』のゲームには登場しなかったような場所、キャラクター、シーンなどが本作ではしっかり再現されているということになる。 以下で本作に収録されたシーンの一部を公開するので、『DBZ』のご存知の方は「あったあった感」を堪能してほしい。 そういう意味では、本作はリブート的な作品になると思うのですが、なぜこのタイミングで本作を作ることにしたのでしょう。 原まず、「『 ドラゴンボール超』がスタートすれば、新しい『ドラゴンボール』ファンが増えるであろう」と予見していたところがあります。 実際に『ドラゴンボール超』や『 ドラゴンボール超 ブロリー』がヒットして、間違いなくファンは増えたと思っています。 そんなタイミングだからこそ、温故知新といいますか、改めて名作の『DBZ』を描きたいと思ったんです。 原ええ。 個性的な敵キャラクターがつぎつぎに登場しますし、死闘を通じて成長するZ戦士の姿も魅力的です。 また、どんな絶望的な状況でも、最後の最後には悟空がそれを覆してくれて。 『DBZ』を知っている方はもちろんワクワクできますし、ご存じない方でも楽しめる。 そんな名作を追体験できるゲームを作りたい、というところが出発点ですね。 原それはやはり『DBZ』に名言や名シーンが多いことが影響していると思うんです。 魅力的な作品ですから、『DBZ』をモチーフにしたタイトルはこれまでにもたくさんありました。 これまでの作品は、対戦格闘的な方向性が多かったですから。 実際のところ、本作はどんなゲームになるのでしょう? 原アクションRPGですので、メインになるのはストーリーモードになります。 悟空視点でメインストーリーを進めていくことになるのですが、悟空だけで補完できないストーリー部分では、ピッコロや悟飯などのキャラクターを操作して進めていくことになります。 ですので、オンライン要素などもなく、スタンドアローンで楽しめるものになっていますので、最近のゲームで遊んでいないという方でも遊びやすいものになっています。 遊びの流れとしては、基本的には1本道のメインストーリーがありながらも、ときにはサブストーリーという形でエピソードが挿入されたりして。 それらは基本的にアニメの『DBZ』に準拠する形で? 原基本的にはそうです。 ただ、一部にアレンジが加えられていまして、アニメ版ではあまり接点のなかったキャラクター同士の会話が見られたりすることもありますね。 原えーと……それに関しては、E3で海外メディアの方々にも聞かれたのですが、まだ詳細を言えないのです。 現段階で言えるのは、「フリーザ編までは遊べます」ということだけですね。 『DBZ』のくくりですから、「アニメオリジナルのエピソードは入っているのか?」など、ファン的には気になるところだと思うんです。 原そうですよね。 お気持ちはわかるのですが……続報をご期待ください。 ちなみに、アニメ版の『DBZ』らしい演出については、本作に盛り込まれていると思っていいでしょうか? 原わかりやすいところで言うと、アニメ版の各話タイトルのような演出は入れています。 あと、ファンの皆さんによろこんでいただけそうなのはBGMですね。 本作に入っているBGMは、アニメ版をベースに本作にマッチするようにアレンジして収録しています。 そのおかげで、まるでアニメを見ているかのようにプレイできるんです。 また、効果音なども可能な限りアニメ版の音を再現していますので、ぜひ楽しみにしていただきたいですね。 RPGには成長要素が必須ですが、本作の成長要素は、基本的にレベルと食事がメインとなると考えていいのでしょうか? 原レベルアップによる戦闘力強化はもちろんですが、食材を集めて調理を行い、食事をすることでも能力を高められるという形になっています。 Zオーブは、スキルのレベルアップに繋がるアイテムですので、見つけたら取っておくといいと思います。 これに関しては追って詳細を公開していきますので、ご期待ください。 ところで、先ほどお話に出たスキルなのですが、スキルにはどのようなものがあるのでしょうか。 一部のRPGにあるようなフィールドで役立つようなスキルなどもあるのかな? と思いまして。 つまり、バトル関連のものだけですね。 原前提としてご説明しておくと、本作は大きなエリアいくつかいくつか点在しているような世界になっていまして、エリアはストーリーの進行に応じて徐々に解放されていきます。 ただ、その種類は豊富で、皆さんがパッと思い浮かぶような場所はだいたい本作に収録されていると思います。 ものすごくコアなファンの方が挙げるような場所はないところもありますが(笑)。 原ちなみに各エリア間の移動に関してですが、エリアの端や上空に行くとワールドマップに移行します。 そのワールドマップで解放されているエリアを選択すれば、その場所に行けるという感じですね。 一部例外はありますけれど。 たとえば、ナメック星に行ったらすぐに地球に戻れない……というような。 体験版の映像を拝見しましたが、ひとつひとつのエリアはかなり広そうでした。 原一部報道で言われたようなオープンワールドではないのですが(笑)。 各エリアはけっこう広いので、自由に移動している感じは味わえると思います。 続いての質問ですが、バトルはアクション性がかなり高いものという認識でいいのでしょうか? 原はい。 ですから、アクションや格闘ゲームが得意な方であれば、レベルを上げたり回り道をしなくてもストーリーを進めていけます。 逆に腕前に自信がない方は、しっかり能力を上げてもらえば、強敵でも倒せるようになります。 レベルを上げて食事などで能力を強化すれば、お子さんでもいずれ強敵に勝てるようになるはずです。 これも、先ほどおっしゃっていたエリア内で、いつでも自由に行えると考えていいのでしょうか? 原先に述べたナメック星のように、ある程度制限がかかるタイミングもあるのですべての要素がいつでも自由というわけではないのです。 ただ、「食材以外に入手できるものが何なのか」ということはまだ言えませんので……続報をお待ちください。 食事絡みでもう1点質問があります。 原時間制になります。 制限があるぶん、パワーアップ効果はなかなか強力でして。 パラメータがグッと上がるので、ボス戦的なバトルではぜひ使っていただきたいですね。 また、新しいビジュアルも多数用意していますので、アニメの『DBZ』を見た方はもちろん、見ていない方もイチから楽しめるものになっておりますので、ぜひ楽しみにしていただきたいです。 だからこそジャンルをRPGにしたというところもありますから。 いままでのように格闘ゲーム的なものですと、どうしても出てくるのが名場面や名シーンだけに限られてしまいました。 でも、RPGであるがゆえに細かい場面まで追体験できるんです。 例を挙げると、始めて界王様と会った悟空はいきなり修業させてもらったわけではなく、まずダジャレで界王様を笑わせることを求められました。 そういう細かい部分も本作にはしっかり入っているので……フリーザ編までに関して言えば、名実ともに『DBZ』を追体験できると思います。

次の

ドラゴンボールZ カカロット

ドラゴンボール z kakarot

Zオーブの効率的な集め方 バトルで入手する Zオーブは、バトルに勝利すると大量に入手できるので、効率的に集められる。 特に、気を探った際に青いオーラを纏った敵は、ブーストアタックで倒せるため、Zオーブの回収におすすめだ。 凶敵を撃破する 凶敵を撃破すると、通常の敵より多くのZオーブを獲得できる。 さらに、極意を習得するために必要な「スーパーオーブ」と「アルティメットオーブ」も入手可能だ。 極意でZオーブの獲得量を上げる 極意の「凶悪Zオーブ超吸収」と「Zオーブ超吸収」を心得にセットすると、戦闘で勝利した時のZオーブ獲得量が増加する。 効率よくZオーブを入手したい時は活用しよう。 Zオーブを集める際は、予め神々コミュニティのランクを上げておこう。 Zオーブを集める前に、獲得量を増加する効果のある食事を摂ろう。 フィールドで拾う Zオーブは、探索中にフィールド上で入手できる。 フィールド上のZオーブは、青なら海、緑なら森、赤なら岩場など、それぞれの色にちなんだ地形に発生する。 神龍にお願いする ドラゴンボールを7つ集めると、「Zオーブが欲しい」でZオーブを入手できる。 ストーリーが進行すると入手できるZオーブも増加する。

次の