どんなときもwifi メリット。 どんなときもWiFiのメリットとデメリットを徹底解説、大手キャリアのLTE回線が無制限で使える!

どんなときもWiFiの法人契約方法や7つのメリット・デメリットを解説!

どんなときもwifi メリット

このページの目次 OPEN• どんなときもWiFiの海外での利用手順や、実測値の測定結果を動画にしていますので、海外で使う方の参考になるかと思います。 料金については、2つの利用国エリアによって異なります。 利用国エリア1:アジア・オセアニア・ヨーロッパ・北米(1,280円/円)• 利用国エリア2:中東・南米・アフリカ(1,880円) 詳しい利用国の一覧は、以下のとおりです。 利用国エリア1:計69ヵ国• アジア・オセアニア26地域:中国・韓国・香港・台湾・インド・マカオ・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・ラオス・ネパール・スリランカ・バングラデッシュ・モンゴル・カザフスタン・パキスタン・グアム・サイパン・フィジー• ヨーロッパ41地域:オーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・スロベニア・トルコ・リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・アイルランド・リトアニア・ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アルバニア・デンマーク・スロバキア・イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・オーランド諸島• 北米2地域:アメリカ・カナダ 利用国エリア2:計37ヵ国• 中東7地域:UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・サウジアラビア・イエメン・バーレーン• 中米・南米17地域:コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ドミニカ共和国・コスタリカ・エクアドル・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ニカラグア・エルサルバトル・メキシコ・プエルトリコ• アフリカ13地域:南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・エジプト・西サハラ・タンザニア・ザンビア・チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・モーリシャス 海外でどんなときもWiFiを利用するメリット• 面倒な手続きが不要• 数ヵ国を一度に旅行するときは楽• 他社より利用料金が安い 下記から、詳しく解説していきます。 簡単な設定だけで、海外でもそのまま利用できるからです。 海外でモバイルWi-Fiを使う場合、「空港カウンターなどで海外Wi-Fiをレンタルする」「契約中のWi-Fiに海外オプションをつける」など、面倒な手続きが必要です。 どんなときもWiFiなら、国内も海外も1台で兼用できるから余計な手間や時間がかかりません。 他社の海外Wi-Fiは、「それぞれの国に対応したSIMカードを入れた端末」が必要です。 クラウドSIMのどんなときもWiFiは端末1台で世界107ヵ国に対応しているので、SIMカードの挿し替えは必要ありません。 国によってSIMカードの挿し替えが発生しないことも、どんなときもWiFiならではのメリットです。 他社の海外Wi-Fiと比べて、料金の設定が低めだからです。 「台湾」「フランス」で利用する場合の1日あたりの料金(2ヵ国同時の旅行ではない)を比較しました。 海外Wi-Fiサービス名 台湾 フランス どんなときもWiFi 1,280円 1,280円 グローバルWiFi 1,370円 1,670円 イモトのWi-Fi(3G回線) 1,580円(980円) 1,880円(3Gプランなし) Wi-Fo! が安いですが、ほかの料金ではどんなときもWiFiが安いことがわかります。 海外でどんなときもWiFiを利用するデメリットや注意点【他社の海外Wi-Fiと比較】 どんなときもWiFiの海外利用時のデメリットは大きく分けて2つです。 海外での利用は速度制限がある• 対応エリアが少し狭い なお、上記のデメリットを以下の3社の海外Wi-Fiサービスと比較していきます。 グローバルWiFi• イモトのWi-Fi• Wi-Fo! (ワイホー) それでは、下記から詳しくみていきましょう。 日本国内なら無制限ですが、海外での利用は1GB/日の制限があるからです。 海外における各社の通信制限は、以下のとおりです。 海外Wi-Fiサービス名 速度制限(1日あたり) どんなときもWiFi 1GB グローバルWiFi 300MB/600MB/1. 1GB/無制限(4プラン) イモトのWi-Fi 500MB〜1GB(400MB/3日が目安) Wi-Fo! 300MB/600MB/1. 1GB/無制限(4プラン) グローバルWiFiやWi-Fo! の2社は無制限プランも用意されていますが、どんなときもWiFiやイモトのWi-Fiには用意されていません。 海外での利用に速度制限があることは、どんなときもWiFiのデメリットです。 どんなときもWiFiは3G回線のある他社よりも、エリアが狭くなってしまうからです。 どんなときもWiFi:107ヵ国• グローバル:71ヵ国• イモト:200ヵ国以上• Wi-Fo! :200ヵ国以上 ただし、 イモトのWi-FiとWi-Fo! の2社は3G回線を含んでいて、4G対応エリアだけなら50〜60ヵ国ほどになってしまいます。 (2019年7月現在) 筆者の調査結果 短期での海外利用はアリだが・・ 今回は、どんなときもWiFiを海外で利用するときの料金や注意点をご紹介しました。 結論としては、短期旅行でどんなときもWiFiを海外で使うのは「アリ」です。 利用するエリアや回線によっては他社の方が安いこともありますが、日本の他社のwifiサービスと比べても、どんなときもWiFiが最も料金や使い勝手などのバランスが取れています。 ただし、 1週間を超える旅行の場合や、データ利用量が大きくなる場合は、滞在する国のSIMを利用した方が断然安く利用できます。 海外でのSIMを利用する場合は、SIMフリーのスマホや、モバイル端末を持っている事が条件になります。 また、英語が苦手な方はハードルが高いように思われがちですが、空港等で契約してしまえば足元を見られることも少なく、案外簡単に契約できます。 その方法についてはいずれ書いてみようと思っています。

次の

【もっと知ろう!】どんなときもWiFiのメリットとデメリット、評判を徹底調査!

どんなときもwifi メリット

2020年4月18日更新 どんなときもWiFiは、 どこでもいつでもデータ容量完全無制限で利用できるモバイルWiFiです。 他のモバイルWiFiは使えるデータ容量が 「3日間で10GBまで」だったり、郊外や高層ビルだと電波が入りくくなったりしますが、どんなときもWiFiは 「データ容量完全無制限」で 「au、ソフトバンク、ドコモ」すべての回線に対応しています。 トリプルキャリアの回線に対応しているため、つながらなくなる可能性が極めて低くなっています。 なので、従来のモバイルWiFiよりも安定してつながりやすく、 データ容量を気にする必要がないモバイルWiFiです。 今回はそんなどんなときもWiFiの評判やメリット・デメリットを解説していきます。 この記事を読むだけでどんなときもWiFiの良い部分も悪い部分もすべて分かるので、どんなときもWiFiの契約を考えている人はぜひご覧ください。 どんなときもWiFiは比較的新しいサービスですが、運営会社「株式会社グッドラック」は10年以上インターネット事業を行っています。 株式会社グッドラックはどんなときもWiFiだけでなく、NEXTmobileというモバイルWiFiも提供していて、モバイルWiFi事業では有名な会社です。 また、親会社「オールコネクト」はWiMAXプロバイダのBroad WiMAXを運営している「リンクライフ」の親会社でもあります。 比較的新しいどんなときもWiFiですが、親会社や運営会社を見ると モバイルWiFi事業に精通しているため、安心して利用できます。 ですが、運営会社が信頼できるからどんなときもWiFiが優れているとは限らないので、ここからさらに詳しく見ていきましょう。 どんなときもWiFiの料金と通信速度 どんなときもWiFi クレジットカード払い 口座振替払い 月額料金 1〜24ヶ月目 3,480円 25ヶ月目以降 3,980円 1〜24ヶ月目 3,980円 25ヶ月目以降 4,410円 2年間の料金 83,520円 95,520円 どんなときもWiFiの月額料金は上記のとおりです。 WiMAX系の Broad WiMAXと比べると月額料金は少し高くなってしまいます。 ただし、Broad WiMAXには「3日間で10GBまで」という通信制限がありますが、どんなときもWiFiはデータ容量完全無制限なので、データ容量をたくさん使う人はお得です。 どんなときもWiFiの通信速度 最大通信速度 実行通信速度 下り 150Mbps 平均20Mbps 上り 50Mbps 平均10Mbps どんなときもWiFiの通信速度は上記のとおりです。 最大通信速度は、システム上の最大速度で実際に私たちが使うときに出る通信速度ではありません。 なので基本的には気にしなくても良い速度で、本当に 大切なのは実行通信速度です。 どんなときもWiFiの通信速度は速いの? どんなときもWiFiの下り平均20Mbpsという速度は You Tubeの4K画質を視聴するときに必要な通信速度で、20Mbpsが出ていればほとんどの動画配信サービスで最高画質が楽しめます。 ちなみに、上りの通信速度はYou Tubeに動画をアップロードするときや、Instagramに画像をアップロードするときなどに必要な通信速度で、下りより遅くても気にしなくて良い通信速度です。 ただし、通信速度に関しても どんなときもWiFiよりBroad WiMAXの方が優れているため、通信速度だけで選ぶ場合はBroad WiMAXが良いでしょう。 ですが、前述のとおりどんなときもWiFiはデータ容量完全無制限なので、長時間動画を視聴する人やインターネットをたくさん利用する人にはどんなときもWiFiがおすすめです。 どんなときもWiFiは20Mbpsという通信速度ですが、この通信速度で困ることはほとんどないため、20Mbpsが出ている以上あまり気にしなくても問題ありません。 どんなときもWiFiのメリット どんなときもWiFiのメリット• 月間データ容量無制限• トリプルキャリアに対応していてつながりやすい• 支払い方法が選べる• 海外でも簡単に使える どんなときもWiFiのメリットは上記4つです。 月間データ容量無制限 どんなときもWiFiの最大のメリットは 月間データ容量無制限というものです。 WiMAXなどのモバイルWiFiも月間データ容量は無制限ですが 「3日間で10GBまで」という制限はありました。 ですが、どんなときもWiFiは完全無制限のモバイルWiFiで、どれだけ動画を長時間視聴しても、オンラインゲームを長時間遊んでも、 通信制限は一切かかりません。 最近はYou TubeやNetflixなどが人気になってきているため、使うデータ容量は増えてきているため、通信制限にかかりやすくなりました。 どんなときもWiFiなら、安心して長時間動画を楽しめるため、動画の視聴やオンラインゲームが趣味の人におすすめです。 トリプルキャリアに対応していてつながりやすい どんなときもWiFiは「au、ソフトバンク、ドコモ」の トリプルキャリア回線に対応しています。 現在の地域や場所に適した回線に自動でつないでくれるシステムなので、通信速度が遅くなりにくいですし、インターネットにつながらないことがほとんどありません。 今までのモバイルWiFiは、利用中のSIMカードに対応した回線しか使えませんでした。 なので、利用中のSIMカードの 回線がエリア外になるとつながらなくなるということがあったのです。 ですが、どんなときもWiFiは 「au回線ではつながりにくい場所ではソフトバンク回線に自動で変更」「ソフトバンク回線ではつながりにくい場所ではドコモ回線に自動で変更」などをしてくれます。 出張中や出勤中などの移動中でも安定した回線に自動で切り替わってくれるので、持ち運びながら使いやすいモバイルWiFiになります。 支払い方法が選べる どんなときもWiFiは口座振替にも対応しているモバイルWiFiです。 月間データ容量無制限のモバイルWiFiは、複数ありますが口座振替に対応しているモバイルWiFiは どんなときもWiFiとNEXT Mobileの2つだけです。 クレジットカードを持っていない場合でも、モバイルWiFiが利用できるというのはありがたいですよね。 海外でも簡単に使える どんなときもWiFiは、 面倒な手続き不要で 海外に持っていって電源を入れるだけで使えます。 今までは海外でモバイルWiFiを利用する場合、事前にモバイルWiFiをレンタルするか、海外で使えるオプションに加入する必要がありましたが、どんなときもWiFiではそんな手間がいりません。 どんなときもWiFiのデメリット ポイント• WiMAXと比べると通信速度が遅い• 同時に5台しか接続できない• 解約時の違約金に注意 ここからは、どんなときもWiFiのデメリットについて解説していきます。 モバイルWiFi 最大通信速度 実行通信速度 どんなときもWiFi 150Mbps 平均20Mbps Broad WiMAX 1. 2Gbps 平均47Mbps どんなときもWiFiとWiMAX系プロバイダ「Broad WiMAX」を比べると、このような違いがあります。 実行通信速度がおよそ倍以上違うので、通信速度だけで見るとBroad WiMAXには負けています。 ただし、どんなときもWiFiには 「3日間で10GBまで」という通信制限がありませんし、実行通信速度20Mbpsが出ていれば、 You Tubeなどで高画質動画の再生も可能なので、気にならない人も多いでしょう。 同時に5台しか接続できない どんなときもWiFiはWiMAX系のプロバイダと比べて、同時に接続できる台数が少なくなっています。 ただし、接続台数が少ないのはどんなときもWiFiだけでなく、 他のデータ容量完全無制限モバイルWiFiも同じです。 ほとんどのデータ容量完全無制限モバイルWiFiは、同じ端末を使っていて、その端末の同時接続台数が5台までとなっていることが原因です。 他の端末を取り扱うようになると、この問題は解決されるでしょうが、解決されない限りは 家族でどんなときもWiFiを利用することは難しいしょう。 ですが、1人で利用するには全く問題ありません。 解約時の違約金に注意 どんなときもWiFiは2年契約となっていて、契約更新月以外に解約をすると違約金が発生してしまいます。 利用期間 違約金 0〜12ヶ月目 19,000円 13〜24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目 0円 26ヶ月目以降 9,500円 どんなときもWiFiの違約金は上記の表になります。 更新月に解約をすれば違約金は必要ないので、できるだけ更新月に解約をしたいですね。 更新月は、契約したメールが届いた月から25ヶ月後を計算すると分かりやすいです。 また、更新月の2ヶ月前にはどんなときもWiFiからお知らせメールが届くので、忘れずに確認しておきましょう。 どんなときもWiFiにはいつでも解約サポートがある どんなときもWiFiには「いつでも解約サポート」というものが用意されています。 いつでも解約サポートとは、 どんなときもWiFiが紹介するネット回線に乗り換える場合は違約金が0円になるというものです。 どんなときもWiFiの通信速度が物足りない場合や、自宅での利用がメインになり光回線に乗り換えたいという場合にも使えます。 いつでも解約サポートの乗り換え先 モバイルWiFi Broad WiMAX、NEXT Mobileなど 光回線 ソフトバンク 光、auひかりなど 2020年3月現在、乗り換え先として分かっているものは上記の表になります。 乗り換え先は入れ替わるようなので、最新の乗り換え先が知りたい場合はどんなときもWiFiのサポートに聞いてみましょう。 いつでも解約サポートを利用することで、違約金が発生せず乗り換えられるので、解約を検討する場合は、いつでも解約サポートを使った方が良いでしょう。 どんなときもWiFiの端末の使い方やデータ通信量の確認方法 どんなときもWiFiが用意している端末は「D1」というものです。 シンプルな作りをしていますが、画面がない端末なので、最初は使いにくい人も多いでしょう。 なので、ここからはどんなときもWiFiの端末の使い方などを解説していきます。 電源を入れる方法 D1は側面に電源ボタンがあり、 電源ボタンを3秒ほど長押しすると電源が入ります。 電源が入ると4つのランプが点灯して、インターネットにつながります。 データ通信量の確認方法 どんなときもWiFiのデータ通信量を確認するには、まずブラウザを開きましょう。 ブラウザはGoogle ChromeやSafariなど何でも構いません。 ブラウザを開いて「 192. 168. 1」の数字を入力すると、どんなときもWiFiの管理画面にアクセスが可能です。 この管理画面でデータ通信量は確認できます。 どんなときもWiFiのキャンペーン ポイント• 2年割• 長期割 2年割 2年割は、契約してから24ヶ月間、 月額930円割引されるキャンペーンです。 ただし、2年割が適用されるには「 データ放題プラン」を契約する必要があります。 データ放題プランはクレジットカード払いを選択したときに選ばれる料金プランなので、口座振替払いの場合は適用されません。 なので、クレジットカードを持っている場合はクレジットカード払いにした方がお得です。 長期割 長期割は先ほどの2年割が終わった25ヶ月目以降から適用されるキャンペーンです。 長期割の割引額は430円となっています。 口座振替払いの場合は長期割も適用されないため、 25ヶ月目以降も使い続ける場合は月額料金が4,410円になってしまうので注意しましょう。 どんなときもWiFiは更新月に一度解約しよう ポイント• 26ヶ月目以降は月額料金が高くなる• 長期間利用すると端末が劣化する 契約更新月に解約をした方が良い理由は上記2つです。 26ヶ月目以降は月額料金が高くなる 先ほども簡単に説明しましたが、どんなときもWiFiは長期間利用すると「長期割」が適用されます。 ですが、長期割の割引額は430円しかありません。 2年割の割引額はは930円なので、その差は500円もあります。 一度解約をして再度契約をすることで、2年割もまた適用されるため、 一度解約をしたほうが月額料金は安くなります。 長期間利用すると端末が劣化する 端末は長期割利用していると、経年劣化していきます。 どれだけ丁寧に利用していても、劣化は防げないので、 2年程度で変えられるなら変えた方が良いです。 一度解約するときの注意点 どんなときもWiFiは解約をすると端末を返却する必要があります。 また、解約をした場合、新しい端末が届くまでネット回線がなくなるため、届くまでの期間をどうするのか事前に決めておきましょう。 幸いにもどんなときもWiFiは最短即日発送なので、数日間であればテザリングなどで乗り切れるでしょう。 どんなときもWiFiの申し込みから受け取りまでの手順 ポイント• 公式サイトから申し込む• 審査が行われる• 端末が発送される• 端末を受け取る 公式サイトから申し込む どんなときもWiFiは実店舗で申し込めないので、公式サイトから申し込む必要があります。 にアクセスをして、画面上部にある 「Webでお申込み」を選びます。 その後、画面の指示に従って、支払い方法や端末の色を選んでいくと、申し込みは完了します。 申し込みが完了すると、どんなときもWiFiからメールが届きます。 審査が行われる クレジットカード払いの場合、審査はすぐに完了しますが、 口座振替を選ぶと身分証明書の提出が必要になります。 どんなときもWiFiから届くメールに「運転免許証・健康保険証・パスポート・住基カード」のいずれかの画像を添付し返信しましょう。 身分証明書の提出が完了して、口座情報の事前登録を行うことで、審査が開始されます。 端末が発送される 審査が完了することで、どんなときもWiFiから端末が発送されます。 また、端末が届くまでの時間は地域によって異なります。 地域 日数 関東エリア 1日後 東北・北陸・東海・関西・四国・中国エリア 2日後 北海道・九州・沖縄エリア 3日後 端末が届くまでの日数はこのようになっています。 日曜日は発送されないので、早く手元に欲しい場合は、月曜日や火曜日に手続きをすると良いでしょう。 端末を受け取る 端末が発送されたあとは、端末が届くのを待つだけです。 端末は自宅でも受け取れますが、指定店舗での受け取りも可能です。 ただし、2020年3月現在、選べる店舗は「 渋谷」「 秋葉原」「 大宮」の3店舗だけとなります。 この3店舗であれば当日受け取りも可能なので、この3店舗にすぐ行ける人であれば当日受け取りでも良いでしょう。 おわりに.

次の

どんなときもWifi〜THE WiFi(グローカルネット系)をマジ比較!メリットとデメリットを教えます!

どんなときもwifi メリット

「どんなときもWiFi」の特徴 【データ容量無制限】 データ容量無制限で、インターネット使い放題です。 【家でも外でも使える】 固定式ではなく、持ち運び可能なモバイル端末なので、どこでも利用可能です。 さらに、ソフトバンク、ドコモ、auのトリプルネットワークに対応しているため日本中が対象範囲のワイドエリアで利用できます。 【料金は月々定額¥3,480】 料金は、月々¥3,480(税抜)の一択のみの2年契約 支払:カード利用¥3,480 口座引落:¥3,980 【海外でも使える】 そのまま、海外でも利用できる(別途料金はかかります) 【最短即日発送】 契約後、即日発送なので、はやければ翌日には使えます 「どんなときもWiFi」の3つのデメリット そんな「どんなときもWiFi」ですが、使っていると下記の3つがデメリットと感じました。 ・置き忘れる ・子供が確認しない ・同時に5台までしか接続できない では、順にみていきますね 【置き忘れ】 固定式ではないので、一度、レストランで置き忘れた経験アリ! 携帯電話ほどの大きさなので、落とすこともあります 【子供が確認しない】 持ち運び可能なため、家にないことも! 実例)女房が買い物の時に持ち出したあと。 学校から帰った子供が、「WiFiは置いてある」と勘違いして、ユーチューブを見ていた。 おかげで、1Gほど携帯のデータ代をはらうはめに、、、、 【同時に5台までしか接続できない】 データ容量無制限ですが、同時に5台までの端末しかつなげません。 人数の多い家族、友達が遊びに来たりしたら繋がらないこともあります。 大きく分けて次のつが優れていると感じました。 ・データ容量無制限 ・家でも外でも使える ・月々が安い ・特に遅いと感じたことはない ・すぐきた では、順に説明していきます。 【データ容量無制限】 まあ、特徴でも書きましたが。 何といっても、制限なし!。 家で子供たちがユーチューブやスイッチでゲームなどデータを使いまくる我が家でも、まったく安心です。 【家でも外でも使える】かつ【月々が安い】 実際、私が導入した理由はこれ! 家では、ソフトバンクの固定式のWifi¥5,980を使いながら、携帯キャリアでデータ無制限¥4,000を契約していました。 それを少しでも減らしたかったのが理由です。 ユーチューブ、スイッチ(ゲーム)などもストレスなく見ることができます。 【すぐきた!】 手続きも簡単ですが、何と二日後にはきました! 「どんなときもWiFi」の評判、口コミ どんなときもWiFiのメリットデメリットを紹介しましたが、実際に世間の批判・口コミはどんな感じかも紹介します。 「悪い評判」と「良い評判」に分け、紹介していきます。 【どんなときもWiFiの悪い評判】 どんなときもWiFi マジでやばい。 15分に一回は必ずインターネット接続無しになって使い物にならない。 検討中の方はお気をつけください。 ちなみにサポセンに電話すると、じゃあ契約解除してくださいって速攻で言ってきますwww — ぺーさん f800s6159 最初の頃は、サービスや対応が悪いというクレームが結構あったみたいですね。 他には通信速度が遅いという意見もありましたが、 料金に見合った速度で問題は無いという意見が多くみられました。 以上が、実際に筆者も導入している「どんなときもWifi」のメリットデメリットでした。 もし、導入をお考えのかたは参考までに では!ちゃお!.

次の